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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    F1

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    (出典 i.pinimg.com)


    終盤のフェルスタッペンはすごかった、ガスリーは頑張ってくれ!

    1 幻の右 ★ :2019/06/30(日) 23:37:26.72 ID:lEIACVLc9.net

    F1オーストリアGP(レッドブルリンク)の決勝レースが行われた。

    優勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、2位はシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3位はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは7番手だった。

    トロロッソ・ホンダはダニール・クビアトが17番手、アレクサンダー・アルボンが15番手だった。
    6/30(日) 23:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000014-fliv-moto


    【【F1】レッドブルホンダ、フェルスタッペン今季初優勝!!なおガスリー・・・】の続きを読む

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    おめでとう!
    タイヤマネージメントがよかった

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/30(日) 06:03:56.60 ID:PtE5My3z9.net

     6月29日、2019年FIA-F2第6戦オーストリアのレース1が開催され、日本の松下信治(カーリン)がF2復帰後初の優勝を飾った。

     年間12戦で争われる2019年FIA-F2は早くも6戦目を迎えた。現地時間17時45分スタートのレース1は気温29℃、路面温度48℃のドライコンディション、規定周回数は40周だ。

     ポールポジションはポイントランキングトップのニック・デ・フリース(ART)、2番手は前戦フランスのレース2を制したアンソニー・フバート(BWTアーデン)、3番手にルーキーのチョウ・グアンユー(ユニヴィルトゥオーシ)、そして日本の松下が4番手から前を追うことになった。

     フォーメーションラップで7番手スタートのミック・シューマッハー(プレマ・レーシング)が発進できず。幸いシューマッハーは再始動できたが最後尾へ後退することに。

     そしてレースはスタート。デ・フリースが無難に1コーナーを通過。3コーナーで2番手フバートに仕掛けたグアンユーがコースオフ、その隙を突いて松下が3番手に浮上する。

     勢いに乗る松下は2周目にレイトブレーキでフバートのインに飛び込み2番手に。直後にその真後ろでフバートとグアンユーがデッドヒートを繰り広げるなど、序盤から白熱したレース展開となった。

     そして7周目、スーパーソフトでスタートした首位デ・フリースや松下らが一斉にピットイン。ソフトタイヤに変えてコースへ復帰する。

     同じタイミングでピットインし序盤にトップを争っていたグアンユーは、アウトラップを終えた9周目のホームストレートで加速できないトラブルが発生。1コーナー通過後にレーススピードへ回復できたが、レース後半に向けて不安を残すことになり、そのあと後退してしまった。

     実質トップのデ・フリースを追いたい松下だが、ピットインを遅らせている全体7番手ライアン・ティベター(トライデント)に10周近く蓋をされてしまう。19周目にパスするもデ・フリースとは6秒以上の差が開くことに。

     そのデ・フリースはスタートから一貫して快調なペースで走行。25周目には暫定首位のニキータ・マゼピン(ART)を除く後半ピット組をすべてパスし、全体2番手までポジションを上げてきた。

     29周目、松下が暫定3番手のマイニを捉え全体3番手に浮上。4秒前を行く全体2番手で実質トップのデ・フリースよりも早いペースで周回を重ねる。
    ■松下がついにトップ浮上へ

     そこに伏兵として登場したのが5番手スタートのルカ・ギオット(ユニヴィルトゥオーシ)。33周目には松下の後ろ1.2秒まで接近。レースは終盤に向けて混沌としていく。

     34周目、松下とギオットがマゼピンをパス。トップのデ・フリースに続いてそれぞれ2番手、3番手へ浮上。

     そして35周目、松下がホームストレートエンドでデ・フリースをインから抜きついに首位へ浮上。タイヤが厳しいデ・フリースはギオットにもパスされ3番手まで後退した。

     一時はギオットの勢いが勝るもタイヤを温存していた松下はマージンを維持しそのままトップチェッカー。

     F2復帰後初優勝、2017年のハンガリー戦以来の勝利となった松下は「僕のレースキャリアの中で最高のマシンだった、本当にうれしいよ!」と無線で雄叫びをあげた。

     パルクフェルメにマシンを止めた松下にはホンダF1の山本雅史マネージングディレクターも祝福に駆けつけ、国歌斉唱では君が代を目を瞑って聞き入った。

     インタビューで松下は「昨日のフリー走行から感触が良かったのでチャンスがあると思っていました。決勝ではタイヤを交換した後は(タイヤを)セーブしながら走りました。なので終盤に余力を残せたのかなと思います」と英語で回答。

    「チームの素晴らしいサポートに感謝したい、今日は本当に最高の日です」と改めて喜びを表現した。

     なお2位にはギオット、3位にはデ・フリースが入っている。

     ポイントランキングはデ・フリースが141点でトップ。ニコラス・ラティフィ(ダムス)が111点で2番手、セルジオ・セッテ・カマラ(ダムス)が92点で3番手につけている。

     レース2は日本時間6月30日(日)18:00から行われる。

    >>2以降に続きます

    6/30(日) 1:17配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00497264-rcg-moto


    【【F2】松下今季初優勝!!】の続きを読む

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    (出典 f1-gate.com)


    日本人としては今回見どころなかったな

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/23(日) 23:42:47.89 ID:jUs+q8w99.net

     F1第8戦フランスGPの決勝レースが行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンが今季6勝目を挙げた。

     2位はバルテリ・ボッタス(メルセデス)。3位はフェラーリのシャルル・ルクレールだった。

     レッドブル・ホンダは、マックス・フェルスタッペンが4位でフィニッシュ。ピエール・ガスリーは苦しいレースとなり、11位でノーポイントとなった。

     トロロッソ・ホンダも、アレクサンダー・アルボンが15位、ダニール・クビアトが14位と、ポイントを獲得することができなかった。


    6/23(日) 23:40配信 motorsport.com 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000025-msportcom-moto


    【【F1】第8戦フランスGP決勝結果 またメルセデス1,2位】の続きを読む

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    (出典 f1-gate.com)


    ガスリーさんさすがにルノーには勝ってください

    1 幻の右 ★ :2019/06/10(月) 04:47:48.64 ID:lIq8eE3k9.net

    F1世界選手権第7戦カナダGP決勝(9日、モントリオール、ジル・ビルヌーブ・サーキット=1周4・361キロ×70周)レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(21)=オランダ=は今季ワーストの5位に終わった。同僚のピエール・ガスリー(23)=フランス=は8位だった。

     トロロッソ・ホンダ勢はダニール・クビアト(25)=ロシア=が10位、アレクサンダー・アルボン(23)=タイ=がリタイアを喫した。ポールポジションからスタートしたフェラーリのセバスチャン・フェテル(31)=ドイツ=は1位でフィニッシュしたが、コース上でスピンした際、メルセデスのルイス・ハミルトン(34)=英国=の進路を塞いだとして、レース後に5秒を加算され2位。ハミルトンが3連勝で今季5勝目、通算78勝目を挙げ、メルセデス勢は開幕7連勝となった。

    サンスポ 6/10(月) 4:43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000504-sanspo-moto


    【【F1】第7戦カナダGP決勝 メルセデス7連勝、ベッテル1位でゴールもペナで2位】の続きを読む

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    フェルスタッペン結局最後まで抜けなかったな。マシンの差がありすぎる

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/27(月) 00:03:06.66 ID:2dH7zUOq9.net

     F1第6戦モナコGPの決勝レースが行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィンを達成した。

     レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、終始ペースが悪いハミルトンにプレッシャーをかけたものの、オーバーテイクはできず。ピット作業時の危険なリリースでタイム加算ペナルティを受け、4位でレースを終えた。

     フェラーリのセバスチャン・ベッテルが2位、メルセデスのバルテリ・ボッタスが3位となり、今季初めてメルセデスのワンツーフィニッシュが阻止された。

     ピエール・ガスリー(レッドブル)は5位でフィニッシュ。ファステストラップのボーナスポイントも獲得している。

     トロロッソ・ホンダは、ダニール・クビアトが7位、アレクサンダー・アルボンが8位となり、ホンダPU搭載マシン全4台がポイント獲得を果たした。


    5/26(日) 23:57配信 motorsport.com 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000025-msportcom-moto


    【【F1】モナコGPレース結果 ホンダエンジン全4台ポイント獲得!】の続きを読む

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