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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

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    (出典 i1.ytimg.com)


    要は臨機応変にってことだな。



    1 ひろし ★ :2016/10/16(日) 21:56:49.54 ID:CAP_USER9.net

    自動車の「ハイビーム」を使用していれば交通事故を防げたかもしれないーー。そんな警視庁の調査結果が話題となった。

    読売新聞の報道によると、歩行者が夜間に道路を横断中、車にはねられた昨年1年間の全国の死亡事故625件のうち、96%の車のライトが下向きの「ロービーム」だった。警視庁は、ハイビームを使っていれば防げた事故もあるとみているという。625件では、ロービームが597件、ハイビーム9件、補助灯6件、無灯火13件だった。

    夜間の走行でロービームで走行している自動車は少なくない。「対向車が眩しいのではないか」という気遣いもあるようだが、道交法上、ハイビーム、ロービーム、夜間はどちらで走行することが求められているのだろうか。前島申長弁護士に聞いた。

    ●原則は「ハイビーム」と考えられるが・・・

    「法令上は、ロ-ビームの正式名称を『すれ違い用前照灯』、ハイビームの正式名称を『走行用前照灯』といいます(道路運送車両の保安基準)。

    道路交通法上、『車両の灯火』に関しては、次のようなルールが定められています。

    (1)夜間(日没から日の出まで)走行する際に灯火をつけなければならない(同法52条1項)、

    (2)他の車両と行き違う場合や他の車両の直後を進行する場合において灯火を消し、灯火の光度を減じなければならない(同条2項)

    (3)違反した場合は、5万円以下の罰金(120条1項8号)」

    前島弁護士はこのように述べる。公道においては、「ハイビーム」「ロービーム」どちらで走行することが正解なのか。

    「ハイビームが、前方100メートルに先を照らすことができること、道路交通法上も『走行用』として前照灯が規定されていることからすると、道路交通法では、やはりハイビームを原則としていると考えることができると思われます」

    では、夜間車を運転する際は、常にハイビームで走行すべきなのだろうか。

    (以下略 全文はリンク先で)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00005226-bengocom-life


    【【議論】「ハイビームで事故防げた」警視庁の調査結果が話題…夜間はどっちで走行すべきなの?】の続きを読む

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    (出典 www.mycar-life.com)


    早く日本で発売しないかな。ハッチバックのシビックかっこいいから買う!



    1 ファイヤーバードスプラッシュ(千葉県)@\(^o^)/ :2016/10/03(月) 20:30:32.97 ID:D2xynMiP0.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典



    9月29日、フランスで開幕したパリモーターショー16。ホンダブースの主役は、新型『シビック ハッチバック』が務めた。

    新型では、「世界ナンバーワンのコンパクトカー」がテーマ。この目的を達成するために、新設計のプラットフォームを開発。ボディのねじり剛性を52%高める一方で、軽量化も果たす。

    サスペンションは、フロントが液封コンプライアンスブッシュなどを採用したストラット。リアがマルチリンク。優れたハンドリング性能と快適な乗り心地を追求する。

    ボディサイズは現行モデルに対して、全幅を30mm拡大し、全高は20mm下げた。ロー&ワイドなスタンスで、スポーティかつダイナミックなデザインが特徴。
    フロントには大型エアインテーク、ヘッドライトにはグレードごとにLEDを採用するなど、シャープなスタイリングとした。

    室内は、広々とした空間としながら、スポーティに操れる低重心のドライビングポジションを実現。コンパクトなダッシュボードと見通しの良いボンネットにより、高い視認性を確保。
    広い開口部を備え、容量も増えたトランクスペースは、クラストップレベルの478リットルの実用的な容量を備えている。

    http://response.jp/article/2016/10/03/282902.html

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    【新型シビック、これが世界ナンバー1 軽量化しつつボディ剛性は5割増し すげえええ!!】の続きを読む

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    (出典 blog-imgs-48.fc2.com)


    あまりかっこよくない



    1 海江田三郎 ★ :2016/10/03(月) 23:17:42.78 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/10/03/282909.html

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    アストンマーティンは10月3日、F1チームのレッドブル・レーシングと共同開発したハイパーカー
    『AM-RB 001』のコンセプトモデルを都内で日本初公開した。価格は3億円前後の見通し。限定150台生産販売されるが、
    購入するには一定の条件が必要になるという。
    AM-RB 001は、アストンマーティンとレッドブル・レーシング両社のレースで培われた技術を惜しみなく注ぎ込んだハイパーカー。
    往年のルマンカーを彷彿とさせるようなスタイリングながら、公道走行可能なバージョンも発売されることが決定している。
    詳細なスペックは明らかにされていないが、オールカーボンボディに1000馬力とも噂される自然吸気V12エンジンを搭載する。

    AM-RB 001の納車は2018年から開始されるが、すでに全世界から600件の購入希望が寄せられているという。
    アストンマーティン・アジアパシフィックでマーケティング&PRシニアマネジャーを
    務めるダニエル・レッドパス氏は「600件の応募があるが、この中にはかなりの数が日本からも寄せられている。
    このため、本国イギリス以外でAM-RB001を公開したのはフランスとシンガポール、そして日本だけ」と明*。
    レッドパス氏は「AM-RB 001の購入希望者の募集はすでに締め切られている。600人のうち誰が購入できるか、
    国別の割り当てなども含めて、まだはっきりしていない」としながらも
    「すでに『One-77』と『ヴァルカン』を購入した方をまず優先することになる」との見通しを示した。

    (以下略)


    【【クルマ】アストンマーチン、レッドブルと共同開発した3億円のハイパーカーを初公開】の続きを読む

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    (出典 www.komatsu.co.jp)


    かっこいいな



    1 海江田三郎 ★ :2016/10/02(日) 22:34:42.25 ID:CAP_USER.net

    http://www.gizmodo.jp/2016/10/innovative-autonomous-haulage-vehicle.html
    https://youtu.be/SNelRmmPpls

    (出典 i.kinja-img.com)

    運転席がなければ、動きはより自在に、効率的に。

    自動運転技術はまだ発展途上にあります。なので、それを搭載した車の多くはまだ、もしものとき切り替えられるように
    人間が運転できる仕組みが備えられています。でもコマツが下の動画で示している自動ダンプカーのコンセプトを見ると、
    人間のスペースがなくなることで、新たなメリットが生まれるんだなって思えます。

    この動画の舞台は、巨大な露天掘り鉱山です。そこでは乗り物に乗らずに歩いている人もいないし、
    障害物もほとんどないので、人間が運転席に控えている必要もなくなります。

    コマツは2008年にすでに自動運転採掘車のテストを始めていましたが、それは従来のトラックに自動運転技術を付けただけのもので、
    まだ運転席がありました。でも最新自動運転ダンプカー「Innovative Autonomous Haulage Vehicle(直訳:革新的自動運搬車両)」は、
    最初から自動運転を念頭に開発されたものです。だから運転席がないんです。

    (以下略)


    【【建機】コマツ、運転席のない自動運転ダンプカーを開発】の続きを読む

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    (出典 image.itmedia.co.jp)


    コスパ悪そう



    1 きつねうどん ★ :2016/10/03(月) 22:47:02.42 ID:CAP_USER.net

    タイヤとホイールが一体化? 特徴的なそのデザイン

     2016年10月3日(月)、グッドイヤーは「パリモーターショー」にて発表された新型「レクサス UX コンセプト・カー」専用の、コンセプト・タイヤを開発したと発表しました。


    (出典 trafficnews.jp)


     このタイヤ、特徴的なのはそのトレッド・パターンと、そしてリムのスポークがタイヤのサイドウォールにつながったような見た目の、まるでリムとタイヤが一体化したかのようなデザインです。これは「アーバン・クロスオーバーのイメージを表現」しているといいます。

     ほか、走行時に発生する音が低減される「サウンド・コンフォート・テクノロジー」や、タイヤに埋め込まれたチップがタイヤ圧や内部温度などを車載コンピュータに送ることでコーナリング時やブレーキ時の走行安定性向上を図る「チップ・イン・タイヤ・テクノロジー」、さらにはパンク時に空気圧が完全に失われた状態でも強化サイドウォールが車両重量を支え、最高で80km/hの走行が可能な「ランオンフラット・テクノロジー」などが採用されました。

    「グッドイヤーが消費者の皆様にご用意しているポートフォリオを駆使して必要なテクノロジーを構築し、(レクサスの)ご要望にお応えすることができました」(欧州中東アフリカ地域・新車装着タイヤ担当ゼネラル・ディレクター David Anckaertさん)

     グッドイヤーは「レクサスのコンセプト・カーにグッドイヤーの特別製タイヤが装着された姿は、両社の協力関係を象徴しています」と述べています。

    http://trafficnews.jp/post/57971/


    【タイヤとホイール、デザイン一体化時代へ? グッドイヤー、コンセプトタイヤ開発】の続きを読む

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