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    事件、事故、炎上系を中心の2chをまとめました。

    裁判


    こいついい性格してんな

    1 記憶たどり。 ★ :2019/10/03(木) 11:21:23.84

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000001-ytv-l27

    小学6年生の松田玲海さん(当時11)がひき逃げされ死亡した事件で、被告の男の飲酒運転を罪に問うよう、
    両親らが検察に要望書を提出した。

    玲海さんは、ことし8月、堺市堺区の交差点で大型トレーラーにはねられ死亡した。
    その後、トレーラーの運転手・亀井龍也被告(34)が、ひき逃げなどの疑いで逮捕され、
    呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されたが、亀井被告は「酒を飲んだのは事故の後だ」と主張。
    その結果、飲酒運転については、起訴内容に盛り込まれなかった。

    玲海さんの母親は「飲酒をしたから逃げたと思う。納得してない」と訴えた。

    遺族らは検察に対し、補充捜査を行い飲酒運転でも刑事責任を問うよう求めている。


    【【小6ひき逃げ死亡事故】亀井龍也被告(34)「事故した後に飲んだから飲酒運転じゃないよ」】の続きを読む


    こんなんすぐ戻ってくるじゃん

    1 すらいむ ★ :2019/10/01(火) 17:12:33.34

    実の娘と性交、父親に懲役9年判決 中学生の頃から常習

     18歳未満の実の娘と性交したとして、監護者性交等の罪などに問われた、とび職の男の判決公判が1日、岐阜地裁であった。

     菅原暁裁判長は「心身に受けた被害の大きさは計り知れず、犯情は相当に重い」として、懲役9年(求刑懲役12年)の判決を言い渡した。

     判決によると、男は娘の生計を支え、監護する立場にありながら、2016年7月と17年7月、19年2月に、自宅内および自動車内で娘と性交し、その様子をスマートフォンで動画撮影するなどした。

     男の性的な行為は、遅くとも娘が中学生のころから常習的に繰り返された。
     娘が拒否すると「家族にばらす」「金銭的な援助を打ち切る」などと脅し、行為を続けた。
     娘は高校2年の時に妊娠。中絶後も男の行為は続いたという。

     男は被告人質問の中で、行為を繰り返した理由について「(行為をやめてしまうと)娘を失う寂しさや、自分勝手だが独占欲があった」などと話した。

     判決後、菅原裁判長は男に対し「服役を終え社会復帰しても、被害者の負った傷は癒えない。そのことをよく考えてほしい」と話した。

     「監護者性交等罪」と「監護者わいせつ罪」は、17年にあった刑法改正による性犯罪の厳罰化に伴い、新設。
     親など生活を支える者がその影響力を利用し、18歳未満の子どもにわいせつ行為などをした場合、暴行や脅迫がなくても、処罰できるようになった。

     岐阜地裁では、今年度に入り少なくとも3件の監護者性交等罪および同未遂罪の判決があり、いずれも求刑通りか求刑に近い実刑判決が言い渡されている。(松沢拓樹)

    朝日新聞デジタル 2019年10月1日 16時18分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17166258/


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    予想の斜め上をいったな

    1 ガーディス ★ :2019/09/30(月) 18:30:30.07

    2019/09/30 17:20
     滋賀県警は30日、大津市の無職新立文子被告(53)をストーカー規制法違反などの疑いで逮捕した。

    新立被告は、大津市の交差点で5月に起きた保育園児ら16人の死傷事故で、自動車運転死傷行為処罰法違反に問われ、公判中。

     発表では、事故後の8月、出会い系サイトで知り合った男性(49)をLINE(ライン)で脅迫するなどした疑い。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190930-OYT1T50217/


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    麻酔ってなんで意識飛ぶのかわからないらしいね、怖いわ

    1 みつを ★ :2019/09/27(金) 23:49:29.28

    https://www.sankei.com/west/news/190927/wst1909270058-n1.html

    出産時の麻酔ミスで母子植物状態、夫らと産院が和解 京都地裁
    2019.9.27 23:30産経WEST

     帝王切開で出産しようとした際に、麻酔のミスで妊婦だった女性(40)と生まれてきた長女(3)がともに寝たきりの植物状態になったとして、女性の夫(39)らが、京都府京田辺市の医院「ふるき産婦人科」(平成29年に休院)に約3億3千万円の損害賠償を求めた訴訟が、京都地裁(藤田昌宏裁判長)で和解が成立したことが27日、分かった。和解は19日付。

     和解内容は非公表だが、原告代理人によると、医院側からの解決金と謝罪が盛り込まれているという。

     訴状などによると、女性は28年5月に同医院に入院。帝王切開での出産のため、医師から硬膜外麻酔を受けたが、直後に意識不明となり、首から下が動かない状態となった。長女も出産直後から意識不明で、脳に回復困難な損傷を受けたと診断され、夫らが損害賠償を求め提訴していた。

     同医院での出産をめぐっては、出産時に麻酔で痛みを和らげる無痛分娩(べん)の際に母子が重度の障害を負ったとして、他に1件の損害賠償請求訴訟が京都地裁で係争中。


    【【医療ミス】出産時、麻酔に失敗 母と子供植物状態なった事件 和解】の続きを読む


    これは騙されても仕方がない

    1 :2019/09/21(土) 22:15:11.53 ID:ICdhqjWA0●.net BE:842343564-2BP(2000)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-03260194-tokushimav-l36


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    インターネットオークションで人気漫画「ちびまる子ちゃん」の作者らの偽サイン色紙を販売したとして、詐欺罪に問われた徳島市の会社員の男(36歳)の判決公判が20日、徳島地裁であり、佐藤洋介裁判官は懲役2年、執行猶予3年(求刑懲役2年)を言い渡した。

     判決理由では「自身が書いた偽物を売った犯行は悪質で、常習性も認められる」と述べた。
     
     判決によると、昨年9月、漫画家さくらももこさん=同年8月死去=の偽のイラスト入りサイン色紙を出品。落札した男性から約1万3700円をだまし取った。2017年9~10月には、人気漫画「ONE PIECE(ワンピース)」の作者尾田栄一郎さんの偽イラスト入りサイン色紙5点を出品し、落札した2人から計約4万7500円をだまし取った。


    【クオリティ高いちびまる子ちゃんの色紙を販売した男の裁判】の続きを読む

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