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    事件、事故、炎上系を中心の2chをまとめました。

    競馬



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    それでもよく生きていたと思うよ、今までお疲れさまでした

    1 みつを ★ :2019/08/10(土) 14:47:34.21 ID:Bs1quQsz9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-08100372-nksports-horse

    キングカメハメハ死す 吉田勝己氏「本当に感謝」
    8/10(土) 14:23配信

    種牡馬キングカメハメハ(牡18)が10日朝に死んだことが、分かった。同馬を生産したノーザンファーム代表で、社台コーポーレーションの代表取締役を務める吉田勝己氏が明かした。

    【写真】第71回日本ダービーを快勝したキングカメハメハ

    吉田氏は「今日の朝5時ごろだったと聞いています。もともと体調が悪かったのでね。よく頑張ったなという感じです。ここ5年は体調が良かったり、悪かったりでしたから。白内障で目も見えていなかったし、人間でいう糖尿病みたいなものだったのかな」と悼んだ。

    同馬は03年11月に京都でデビューし、04年NHKマイルCを優勝後、ダービーを2分23秒3のレコード(当時)で勝つ変則2冠を達成。同年秋の神戸新聞杯優勝後に右前浅屈腱炎で引退、05年から社台スタリオンステーションで種牡馬生活を送っていた。体調不良を理由に今春は種付けを見送っており、今年のシーズン終了後に種牡馬引退が発表されていた。この春に生まれた当歳馬たちが同馬の最終世代で、最後の直子たちがデビューするのは21年夏以降となる。

    種牡馬としてはドゥラメンテ、レイデオロのダービー馬2頭をはじめ、国内外でG16勝のロードカナロア、3冠牝馬アパパネなど、歴史的名馬と呼べる一流馬を数多く輩出した。7月30日に死んだディープインパクト同様、日本競馬をステップアップさせた功労馬だった。吉田氏は「2つの巨星が落ちたけれど、次世代に向けて後継馬も残してくれた。牧場、日本の競馬にものすごい貢献をしてくれた馬でした。本当に感謝しています」と話した。


    【ディープインパクトに続きキングカメハメハも死す】の続きを読む



    (出典 www.jra.go.jp)


    一生懸命頑張ってる人は生きてほしい

    1 名無しさん@実況で競馬板アウト :2019/06/04(火) 20:04:20.02 ID:2utTfWo30.net

    4日の大井4R(サラC2、ダ1600メートル、14頭)で5頭が落馬、競走を中止するアクシデントが発生。
    柏木健宏騎手(38)=大井・騎手会所属=が頭部を負傷し、意識不明の状態で病院に搬送。
    丹内祐次騎手(33)=美・フリー=は意識はあったが、救急車で搬送され、ともにその後のレースは乗り替わりとなった。

    事故が起きたのは内回りコースの3、4コーナー中間点。
    (9)サイレンスディガが内に斜行し、富沢希騎手が騎乗した(13)コスモマギカが同馬と内ラチの間に挟まれるような形で転倒。
    その後ろを追走していた有年淳騎手の(2)スティックセニョル、柏木騎手の(5)ププ、藤本現暉騎手の(4)ギオンハイスーパー、
    丹内騎手の(7)ボンシュマンが巻き込まれた。
    この際、柏木騎手は後続馬に頭部を踏まれたと見られる。

    その後の診断で、丹内騎手は右腕打撲の疑いとされた。有年騎手は自ら病院に向かい、左肋骨部・右股関節挫傷と判明。
    藤本騎手、富沢騎手は異常がなく、騎乗を続けた。

    なお、内斜行したサイレンスディガ騎乗の遠藤健騎手は、10日から13日まで4日間の騎乗停止。
    5日の東京ダービーで柏木騎手が騎乗予定だったオーシャンブラックは、西西啓太騎手に変更となった。

    https://race.sanspo.com/nationalracing/news/20190604/nranws19060419210010-n1.html


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    (出典 pbs.twimg.com)


    長い間お疲れさまでした。ゲームで買っていました

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/03(月) 23:09:39.18 ID:4jRv0zjY9.net

    97年有馬記念を制したシルクジャスティスが3日、繫養先の畠山牧場(北海道新ひだか町)で死んだ。25歳。2日まで放牧に出ていたといい、死因は不明だが、老衰とみられる。畠山牧場の畠山重博会長は「残念です。しょうがない。長生きしてくれて、ずいぶんファンにもかわいがってもらいました」と話した。

    大久保正厩舎で96年10月にデビュー。現役時代は27戦5勝。重賞を3勝し、総獲得賞金は4億5797万円。3歳だった97年にはダービー2着、菊花賞5着とクラシックでも好走し、ジャパンC5着の後、有馬記念を4番人気で制した。種牡馬としては10年中山大障害を勝ったバシケーンなどを出し、畠山牧場に繫養先されていた。


    [2019年06月03日 22時34分]
    https://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=201906030001081&year=2019&month=6&day=3

    (出典 p.nikkansports.com)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    14着はきついな



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2016/10/02(日) 23:12:26.74 ID:CAP_USER9.net

    世界最高峰のG1「第95回凱旋門賞」(芝2400メートル、16頭)は2日、フランス・パリ郊外のシャンティイ競馬場で行われ、今年の日本ダービー馬マカヒキ(牡3=友道)は日本馬として初優勝はならなかった。

     今年はロンシャン競馬場が改修中のためシャンティイ競馬場での開催。地元フランス出身のクリストフ・ルメール騎手(37)とのコンビで前哨戦のニエル賞(G2)を制したマカヒキだったが、本番では1920年の創設から優勝を独占してきた欧州馬の“壁”を破ることができなかった。

     同レースに日本馬が出走したのは2年ぶり。1969年のスピードシンボリの初参戦以来、延べ20頭目が出走し、1999年のエルコンドルパサー、2010年のナカヤマフェスタ、12、13年のオルフェーヴルの2着が最高。マカヒキは2006年に3位入線しながら失格となった3冠馬ディープインパクトの産駒では3頭目の挑戦だったが、父の無念は晴らせなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000167-spnannex-horse


    【【競馬】マカヒキ 凱旋門賞日本馬初優勝ならず!欧州馬の“壁”厚く…】の続きを読む




    (出典 xn--u9j9ira2751auitrv9ao66b.com)


    いい加減一位になってほしいな



    1 47の素敵な(東京都)@\(^o^)/(ワッチョイ 4baa-49T3) :2016/10/02(日) 12:33:50.59 ID:Vamgs0ni0.net

    Mr.サンデー × スポーツLIFE HERO’SコラボSP
    http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2016/160923-382.html


    【【マカヒキ】第95回凱旋門賞2016今夜22時〜【C.ルメ-ル】】の続きを読む

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