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    事件、事故、炎上系を中心の2chをまとめました。

    海外


    やっぱり駄目だったんだな、ごめ

    1 :2019/09/19(木) 07:40:38.33 ID:H2Bd63rQ0●.net BE:842343564-2BP(2000)


    致死率98%「脳を食べる殺人アメーバ」 川で感染した10歳少女が死亡(米)


    https://article.yahoo.co.jp/detail/c0593e0305404c7d750df465abf00b5abdb3b514

    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)



    発症すると致死率が98%と非常に高いことから‟殺人アメーバ”と呼ばれる感染症「原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」に罹り、米テキサス州の小学5年生(10歳)の少女が死亡していたことが明らかになった。
    少女は風邪に似た症状が現れる1週間ほど前に川で泳いでいたことが分かっており、遺族は「娘の死を無駄にしないためにも、より多くの人にPAMやその予防法について知ってもらいたい」とFacebookで訴えている。

    【この記事の他の写真を見る】
    テキサス州ボスキー郡在住のリリー・メイ・アヴァンちゃん(Lily Mae Avant、10)が、アメーバによる感染症「原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」により亡くなっていたことが16日、遺族が立ち上げたFacebookによって明らかにされた。
    地元メディア『NBC DFW』によると、リリーちゃんは9月2日のレイバー・デー(Labor Day)の連休に、同州中部マクレナン郡ウェーコに近いブラゾス川で泳ぎ、8日に頭痛や発熱を訴えて医師に鎮痛剤を処方されていた。


    10日の朝、目を開けているだけで何の反応も示さなくなったリリーちゃんは地元の救命センターに搬送された後、空路で同州フォートワースにあるクック・チルドレンズ・メディカル・センターに移動した。
    リリーちゃんの脳は酷く腫れており、検査の結果PAMの感染が判明した。医師らは脳の腫れを抑えるため、リリーちゃんを薬による昏睡状態において治療を続けていたが、意識が回復することはなかった。


    【原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)で少女死亡】の続きを読む


    やっぱり宇宙人は存在したんだな

    1 シャチ ★ :2019/09/19(木) 13:43:58.58 ID:pHfhoS7h9.net

    9/19(木) 13:30配信CNN.co.jp
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-35142863-cnn-int

    (CNN) 米ネバダ州ナイ郡の保安官事務所は19日までに、謎に包まれた米軍基地「エリア51」に接近した疑いで、オランダ人ユーチューバーとその友人を逮捕したことを明らかにした。

    保安官事務所によると、逮捕されたのはティース・グランジエ容疑者(20)と友人の21歳の男。今月10日、ネバダ国家安全保障施設の敷地内に4.8キロほど侵入したところで拘束された。

    同施設に近い「エリア51」は数十年にわたり陰謀論の対象となっており、米政府がエイリアンや未確認飛行物体(UFO)に関する証拠を保管しているとの説がささやかれている。フェイスブックでは最近、今月20日にエリア51を急襲しようと呼び掛けるページも開設されていた。

    ただ男2人は、この企画に参加するつもりではなかったと説明している。

    友人の男はCNN系列局KTNVの取材に、「エリア51を急襲する意図はなかった。急襲予定日の前に出国するつもりだった。ただあの場所に行ってみたかっただけ」と語った。

    2人は調べに対し、英語の読み書きや会話の能力があり、施設の入り口に掲げられた「立ち入り禁止」という看板も目にしていたと供述。施設を一目見てみたかったと話しているという。

    グランジエ容疑者は当局にユーチューバーを自称しており、2人の車からはカメラや携帯電話、ノートパソコン、ドローンが見つかった。

    地元検察によると、2人は不法侵入や違法駐車の罪を認めており、執行猶予付きの禁錮1年を言い渡された。罰金各2280ドル(約24万円)を支払って19日に釈放される見通し。


    【アメリカ基地「エリア51」に接近したユーチューバー逮捕】の続きを読む


    思いのほか角だった、全然かっこよくない

    1 ごまカンパチ ★ :2019/09/19(木) 23:56:46.93

    https://article.yahoo.co.jp/detail/46dbf620d6ec8789db51d0c64b9fe459122dce68
     このほどインドから頭にユニコーンのような角を持った男性が、無事手術で除去したという話題が届いた。
    5年前から生え始めた角に、男性はこれまで病院ではなく近所の理髪店で処置していたという。
    『The Sun』『India Today』『Fox News』などが伝えている。

    印マディヤ・プラデーシュ州サガールのレーリ村に住むシャム・ラル・ヤーダヴさん(Shyam Lal Yadav、74)は2014年頃に頭をぶつけ、
    そこから角のようなものが生え始めた。

    当初、シャムさんは頭にある角のようなものが奇妙に感じたが、そのうち慣れてきてあまり気にならなくなったという。
    近所の理髪店で角を時々カットしてもらっていたそうだ。
    しかし5年も経つと、それは10センチほどに成長し、理容師の手には負えなくなったことから医師に相談した。

    シャムさんはサガール市内にある「バギョーデイ・ティルス病院(Bhagyoday Tirth Hospital)」で診察を受け、除去手術に臨むこととなった。
    シャムさんの角のようなものは“皮角”と言い、別名「悪魔の角」とも呼ばれている。
    ほとんどの場合、角のような部分は手足の爪や髪の毛を構成するケラチン(タンパク質)からできているという。

    そんなシャムさんの「悪魔の角」の除去手術は無事終わり、執刀した外科医のヴィシャル・ガジュビエー氏(Dr Vishal Gajbhiye)は次のように語っている。
    「皮角はケラチンなどでできているため殺菌された医療用のカミソリで取り除くことが可能ですが、その部分に再度生えてこないように治療する必要がありました。」
    「皮角は主に良性の病変ですが、悪性に変わることも視野に入れておかなければなりません。治療法はさまざまですが、手術のほかに放射線治療や
    化学療法などがあります。今回はシャムさんに対して、除去した箇所に皮膚移植を施しました。」

    手術後10日ほど病院で過ごしたシャムさんは現在、移植した箇所が完全に治癒しているとのことだ。
    このような皮角が生える原因は不明だが、『The Sun』では日光や放射線などにさらされたことで症状を引き起こすこともあると伝えている。

    今回のシャムさんの皮角は大変珍しいケースだったようで、医学雑誌『International Journal of Surgery』に報告されたという。

    画像

    (出典 giwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    【インド人「また角生えてきたから床屋いかなきゃ」】の続きを読む


    日本に来ちゃう??やばいよやばいよ

    1 アンドロメダ ★ :2019/09/18(水) 20:41:15.49

    アメリカのイェール大学が数年前から行なっていた、「蚊を遺伝子操作して個体数を減らす」という実験の結果が発表されました。
    最初の数ヶ月は予測通り蚊が減少しましたが、18ヶ月後にはもと通りに戻ったといいます。

    さらに、遺伝子操作したオスと野生のメスとのハイブリッド種が誕生したことで、蚊の殺虫耐性が強まった可能性もあるようです。
    研究の詳細は、9月10日付けで「Nature Scientific Reports」に掲載されています。

    ▼実験は失敗。個体数は元通りに

    ジカウイルスやマラリアといった病原菌を広める危険な生物として知られる蚊。
    特に昨今は地球温暖化で蚊の生息範囲が広まり、病気の感染地域も以前より大きくなっています。

    こうした状況を鑑みて、専門家たちは蚊の遺伝子をハッキングし、子孫繁栄を妨害する方法を研究していました。
    イェール大学のジェフリー・パウエル氏はその仕組みについて、「オスの個体に致死的な遺伝子を組み込むことで、交配時にメスの体内に侵入し、子孫を宿すことができなくなる」と説明しています。

    ブラジルのジャコビノで実施されたテストでは、ラボ内で遺伝子組み換えしたオスを、約45万匹ずつ週に1度野生に放ち、これを27ヶ月間に渡って続けました。
    トータルで数千万の遺伝子操作されたオスが野に解き放たれたことになります。

    リリース後、6ヶ月、12ヶ月、27ヶ月、30ヶ月の間隔で追跡調査を行いました。
    試験前は、ジャコビノに生息する蚊の85%を減らすことができると予測されました。

    実際、最初の数ヶ月間は予定通りメスの子孫繁栄率が下がりましたが、18ヶ月後には元どおりの個体数に逆戻りしていたのです。
    パウエル氏は、「おそらくメスが遺伝子組み換えされたオスと交配しない方法を見つけたのだろう」と推測しています。

    ▼不死身の蚊が誕生?

    しかし事態はさらに深刻です。
    交配により生まれたハイブリッド種は、ブラジル土着の遺伝子に、実験に使用したキューバやメキシコの蚊の遺伝子も混ざったことで、殺虫耐性が強化されたと考えられるのです。

    幸い、ハイブリッド種に人への直接的な危険性はないそうですが、長いスパンで見ると、今後どのような影響を与えるかまったく予測がつかない状況となっています。
    もしかすると、どんな殺虫剤も通用しない不死身の蚊が誕生してしまったのかもしれません。

    自然を科学でコントロールしようとすると、思わぬ結果がかえってくるのが恐ろしいところです。
    今後、さらなる慎重な対応が要されるでしょう。

    https://nazology.net/archives/45233


    【アメリカ「やべー、不死身の蚊ができちゃったよ、野に放ったろ」】の続きを読む


    あー、韓国さん日本にもってこないでね

    1 :2019/09/17(火) 15:11:30.86 ID:5rHrQk300.net BE:448218991-PLT(13145)


    韓国政府は17日、感染力が極めて強い豚の伝染病「アフリカ豚コレラ」について、国内で初めて発生が
    確認されたと発表し、防疫対策に万全を期すとしています。

    アフリカ豚コレラは、感染した豚は、ほぼすべて死ぬ病気で、世界の豚の生産量のうち半分近くを
    生産している中国で全国的にまん延しているほか、北朝鮮でも発生が確認されていました。

    こうした中、韓国のキム・ヒョンス農林畜産食品相は17日、会見を開き、北朝鮮との軍事境界線に接する
    北西部のキョンギ道(京畿道)パジュ(坡州)の養豚場で、アフリカ豚コレラが発生したことを明らかにしました。

    この養豚場では16日、豚5頭が死んでいるのが見つかり詳しく調べた結果、アフリカ豚コレラへの感染が
    確認されたということです。

    韓国農林畜産食品省は、死亡が確認された養豚場を中心に合わせて3950頭の豚を17日中に
    処分することにしています。

    また、韓国国内の養豚場の消毒を一斉に行ったうえで、アフリカ豚コレラの感染が疑われる事例が
    あるかどうか調査を行い、19日にかけて養豚場や飼料工場に出入りする車両の移動を禁止し、
    防疫対策に万全を期すとしています。

    日本では、これまでアフリカ豚コレラの発生は確認されていませんが、農林水産省は、
    ウイルスの侵入防止などを徹底することにしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190917/k10012085571000.html


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