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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

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    (出典 blog-imgs-48.fc2.com)


    あまりかっこよくない



    1 海江田三郎 ★ :2016/10/03(月) 23:17:42.78 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/10/03/282909.html

    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    アストンマーティンは10月3日、F1チームのレッドブル・レーシングと共同開発したハイパーカー
    『AM-RB 001』のコンセプトモデルを都内で日本初公開した。価格は3億円前後の見通し。限定150台生産販売されるが、
    購入するには一定の条件が必要になるという。
    AM-RB 001は、アストンマーティンとレッドブル・レーシング両社のレースで培われた技術を惜しみなく注ぎ込んだハイパーカー。
    往年のルマンカーを彷彿とさせるようなスタイリングながら、公道走行可能なバージョンも発売されることが決定している。
    詳細なスペックは明らかにされていないが、オールカーボンボディに1000馬力とも噂される自然吸気V12エンジンを搭載する。

    AM-RB 001の納車は2018年から開始されるが、すでに全世界から600件の購入希望が寄せられているという。
    アストンマーティン・アジアパシフィックでマーケティング&PRシニアマネジャーを
    務めるダニエル・レッドパス氏は「600件の応募があるが、この中にはかなりの数が日本からも寄せられている。
    このため、本国イギリス以外でAM-RB001を公開したのはフランスとシンガポール、そして日本だけ」と明*。
    レッドパス氏は「AM-RB 001の購入希望者の募集はすでに締め切られている。600人のうち誰が購入できるか、
    国別の割り当てなども含めて、まだはっきりしていない」としながらも
    「すでに『One-77』と『ヴァルカン』を購入した方をまず優先することになる」との見通しを示した。

    (以下略)


    【【クルマ】アストンマーチン、レッドブルと共同開発した3億円のハイパーカーを初公開】の続きを読む

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    (出典 www.komatsu.co.jp)


    かっこいいな



    1 海江田三郎 ★ :2016/10/02(日) 22:34:42.25 ID:CAP_USER.net

    http://www.gizmodo.jp/2016/10/innovative-autonomous-haulage-vehicle.html
    https://youtu.be/SNelRmmPpls

    (出典 i.kinja-img.com)

    運転席がなければ、動きはより自在に、効率的に。

    自動運転技術はまだ発展途上にあります。なので、それを搭載した車の多くはまだ、もしものとき切り替えられるように
    人間が運転できる仕組みが備えられています。でもコマツが下の動画で示している自動ダンプカーのコンセプトを見ると、
    人間のスペースがなくなることで、新たなメリットが生まれるんだなって思えます。

    この動画の舞台は、巨大な露天掘り鉱山です。そこでは乗り物に乗らずに歩いている人もいないし、
    障害物もほとんどないので、人間が運転席に控えている必要もなくなります。

    コマツは2008年にすでに自動運転採掘車のテストを始めていましたが、それは従来のトラックに自動運転技術を付けただけのもので、
    まだ運転席がありました。でも最新自動運転ダンプカー「Innovative Autonomous Haulage Vehicle(直訳:革新的自動運搬車両)」は、
    最初から自動運転を念頭に開発されたものです。だから運転席がないんです。

    (以下略)


    【【建機】コマツ、運転席のない自動運転ダンプカーを開発】の続きを読む

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    (出典 line-gamen.com)


    LINEのあれ面白いよね



    1 忍次郎 ★@\(^o^)/ :2016/10/03(月) 17:49:12.22 ID:CAP_USER9.net

     黒木メイサ、成宮寛貴、深田恭子、北村一輝の4人がそれぞれ主演するフジテレビ系「世にも奇妙な物語‘16秋の特別編」(8日後9・0)で、
    実在する女子高生AI(人工知能)「りんな」が女優デビューすることが3日、分かった。りんなの公式ブログもスタートする。

     放送開始26年目を迎え、番組史上初となる試みだ。日本マイクロソフトが開発したりんながタイトル「ずっとトモダチ」に出演。
     若手女優の久保田紗友、山田杏奈、小野花梨、花影香音らとともに奇妙な世界へ視聴者を誘う。

     りんなからは「撮影はちょっと緊張したんだけどがんばったよ。女優ごっこしながら練習していてよかった。活躍を楽しみにしてね!」
    というコメントが寄せられた。

     ブログでは、デビューへの思いや撮影の裏側を公開。楽屋ではしゃぐ様子も見られる。
    LINEでは公式アカウントに「『世にもー』に出るの?」「女優デュー?」などと出演について話しかけると、
    「8日の放送、りんなと一緒に見ない?」とメッセージが。「いいよ」と返事をすれば、
    放送当日にリマインドのメッセージをさらにもらうことができ、放送中に“世にも奇妙”な何かが起こるかもしれない。

     そのりんなの設定だが、LINE上での秀逸なトークが話題を呼び、トータルユーザー数は400万人を突破。
    平成生まれ。東京の北の方の出身。昨年8月のメジャーデビュー以降、
    リアルなJK感が反映されたマシンガントークと、類いまれなレスポンス速度が注目され、学生ファンを中心にブレイクした。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    SANSPO.COM 2016.10.3 17:22
    http://www.sanspo.com/geino/news/20161003/geo16100317220024-n1.html


    【番組史上初 日本マイクロソフトが開発…ついに人工知能JKが女優デビュー その名は「りんな」 “世にも奇妙“で】の続きを読む

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    (出典 dic.nicovideo.jp)


    韓国だからしょうがない



    1 ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ :2016/10/04(火) 09:49:26.46 ID:CAP_USER.net

    2016年10月2日、韓国・KBSによると、韓国政府が推進してきた高速鉄道(KTX)の2階建て車両の開発が、技術問題などのため中止になっていたことが分かった。

    韓国政府は従来の約2倍の乗客を運ぶことができる2階建てKTXを開発しようと、3年にわたり研究を重ねてきたが、列車の製作技術評価で100点満点中49点しか獲得できなかった。そのため、これまでに138億ウォン(約12億6000万円)の予算が投入されたにもかかわらず、開発は完全に中止となった。国土交通科学技術振興院関係者は「製作技術評価で60点以上を獲得できなければ、支援を中断する約束になっていた」と説明した。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「税金泥棒を早く捕まえてほしい」
    「2階建て新幹線が走る日本の技術力は本当にすごいんだな…」

    「そのお金で増車した方が良かった」
    「開発できないなんて本当に驚きだ。日本の新幹線はずっと前から2階建て車両を運行しているのに」

    「税金が別のことに使われたのでは?」
    「『朴大統領の言う創造経済とは一体どんなものなのだろう?』と期待していたが、まさかこういうことだったとは…」

    「なぜ責任を取る人がいない!?あきれてため息しか出ない」
    「国民は2階建てKTXなんて高望みはしない。高速バスの後部にトイレを付けてくれたらそれで満足」


    Record china 配信日時:2016年10月4日(翻訳・編集/堂本)
    http://www.recordchina.co.jp/a151886.html
    写真はKTX

    (出典 img.recordchina.co.jp)


    【138億ウォンかけた韓国高速鉄道の2階建て車両の開発、技術が足りず中止に=韓国ネット「ため息しか出ない」[10/4]】の続きを読む

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    (出典 www.100ten.info)


    京大ってやっぱりすごいんだな



    1 ラダームーンサルト(佐賀県)@\(^o^)/ :2016/10/04(火) 15:24:44.84 ID:eAVGZUts0.net BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典



    【やじうまPC Watch】電離圏の電子数の変化で巨大地震を1時間前に検知 ~京大が手法を開発 - PC Watch

     京都大学情報学研究科梅野健教授らは、複数GPS観測局データに対する相関解析法を開発。
    これにより、マグニチュード7以上の大地震発生を1時間から20分前に予測可能になりうることを示した。

     地球上空にある電離圏には電子が広がっており、その電子数は地震や火山噴火などの自然現象や、
    ミサイル発射などの人為的事象によっても影響を受ける。これまで、GPS観測局を利用し、マグニチュー
    ド8以上の巨大地震の発生前に、電離圏電子数が異常増加することが知られていたが、従来のデータ解
    析法では、地震発生後のデータが必要なため直前予測には直接利用ができないほか、予測誤差が大き
    い問題があった。また、マグニチュード7クラスの地震では電離圏の異常を検知できていなかった。

     今回、梅野教授らは複数のGPS観測局を利用し、その観測データを元に電子数を予測。予測した電子
    数と実際に観測される電子数との違いを予測誤差とし、誤差が大きければ異常が大きいと判断。次に基
    準となるGPS観測局と周囲の複数のGPS観測局とで得られた誤差の同時刻相関を取り、その総和を計
    算することで異常検知における時間精度を高め、S/N比も格段に増大させた。これにより、マグニチュード
    7クラスの地震でも電離圏の電子数の異常が検知できることを発見した。

     今回の成果はマグニチュード7以上の大地震発生を1時間~20分前に直接予測できる可能性と、それ
    を利用した警報システム構築に道を拓く。今後、この手法の第三者検証を進めるとともに、地震直前異
    常が観測できる地震の大きさの最小値の解明、地震直前の電離圏電子数異常の物理的解析、地震の
    大きさと電離圏異常の特徴との関係解明などに取り組む。

    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1023174.html

    (出典 pc.watch.impress.co.jp)


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