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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    新潟

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    短いけど執行猶予付かなかったんだな

    1 ばーど ★ :2019/08/07(水) 16:22:55.41 ID:0rHkl5Jo9.net

     新潟県の関越自動車道で昨年9月、スマートフォンで漫画を読みながらワゴン車を運転し、バイクの女性をはねて死なせたとして、自動車運転処罰法違反罪に問われた男に、新潟地裁長岡支部は7日、懲役3年の実刑判決を言い渡した。

    2019年8月7日 15時44分
    共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/16893897/


    【スマホで漫画を読みながら車を運転し女性を死亡させた男、3年の実刑判決】の続きを読む

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    ライフジャケットしてなかったら自業自得

    1 水星虫 ★ :2019/07/31(水) 02:01:24.48 ID:y3nGmOGo9.net

    新潟市沖合で水難事故 男性死亡

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20190730/1030008811.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    30日午前、新潟市西区の沖合で男性が沈んでいるという通報が警察にあり、
    警察や海上保安部などが捜索したところ、男性はおよそ2時間後に見つかりましたが、
    搬送先の病院で死亡が確認されました。

    30日午前11時前、新潟市西区五十嵐2の町の沖合で男性1人が沈んでいると、
    近くでボートに乗っていた人から警察に通報がありました。
    警察や消防、それに海上保安部が捜索したところ、男性はおよそ2時間後に
    沖合い200メートルの水深3メートルの場所で見つかり、市内の病院に搬送されましたが、
    まもなく死亡が確認されました。

    亡くなったのは、新潟市西区の会社員、太田明夫さん(62)です。
    新潟海上保安部によりますと、太田さんは、知り合いの男性と2人で
    午前7時半ごろからカヤックで沖に出て、波消しブロックで休んでいたところ、
    カヤックが流され、太田さんが泳いで取りに行ったところ溺れたということです。

    海上保安部によりますと、2人は波消しブロックの周辺で貝をとっていたのではないかということです。

    現場は、通称、五十嵐浜と呼ばれる海岸の沖合で、海上保安部が事故の経緯を詳しく調べています。

    07/30 17:51


    【貝採りに夢中になった男性、カヤック流され溺れ死ぬ】の続きを読む

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    (出典 pbs.twimg.com)


    じゃあ岡山は何を名物にすればいいんだ

    1 ガーディス ★ :2019/07/29(月) 01:20:27.84 ID:HkX6pWjX9.net

    2019年7月29日 0時29分
    用水路や側溝に人が転落する事故が相次ぐ中、NHKが特に死亡事故が多い全国15の道府県の消防に取材したところ、去年1年間に150人以上が死亡し、1800人余りがけがをしていたことがわかりました。死者の数は警察が溺死事故に限ってまとめた統計の3倍以上に上り、専門家は「全国規模で事故の実態が明らかになったのは初めてで、警察や消防などが連携して実態を把握し対策に乗り出すことが必要だ」と指摘しています。

    農業用水や生活排水が流れる用水路は農地の宅地化に伴い、住宅地にも張りめぐらされていて、子どもや高齢者が転落する事故が全国で相次いでいます。

    しかし、警察は用水路での溺死事故に限って「水難事故」として記録し、頭を打って死亡したりけがをしたりしたケースも含めた「用水路事故」という分類では統計を取っていないため詳しい実態はわかっていません。

    NHKは、警察庁の統計でおととしまでの3年間に溺死事故が多かった15の道府県の233の消防本部に、用水路や側溝への転落事故などで出動した件数や死者の数やけがの程度、それに事故の状況について独自に取材しました。

    その結果、去年1年間に死亡した人は154人で、警察の統計の47人の3倍以上に上ることがわかりました。

    また、けが人は警察の統計の7人に対し1800人余りに上っていることが明らかになりました。

    警察の統計が「用水路事故」として一元化されていないため、事故の実態が反映されていないことが浮き彫りになった形で、水難事故に詳しい長岡技術科学大学大学院の斎藤秀俊教授は「全国規模で事故の実態が明らかになったのは初めてだ。実態がわからなければ適切な対策を講じることはできないので、警察や消防、行政は連携して事故の傾向やリスクを把握し、対策に乗り出す必要がある」と指摘しています。

    (15道府県=富山県、新潟県、佐賀県、岡山県、熊本県、山形県、秋田県、大阪府、岩手県、山梨県、滋賀県、香川県、北海道、長野県、大分県)

    消防の記録と警察の統計に大きな開き
    NHKが全国15の道府県の233の消防本部に行った調査で、去年、死者が最も多かったのは新潟県の21人でした。
    次いで▽富山県と岡山県が18人、
    ▽熊本県と大分県が14人、
    ▽山形県と秋田県が11人、
    ▽佐賀県、岩手県、長野県が10人、
    ▽香川県が7人、
    ▽北海道と滋賀県が3人、
    ▽大阪府と山梨県が2人となっています。

    今回の調査では、消防の記録と、警察庁が溺死事故に限ってまとめた統計に、大きな開きがあることが浮き彫りになりました。

    死者の数のかい離が最も大きかったのは、
    ▽新潟県で15人、
    ▽岡山県、大分県、熊本県がそれぞれ13人でした。

    さらに、警察の統計では死者はいないとされた、
    ▽長野県で10人、
    ▽北海道で3人、
    ▽大阪府で2人がそれぞれ死亡していました。

    一方、けが人が最も多かったのは、
    ▽大阪府で337人、
    ▽次いで岡山県で259人、
    ▽香川県で210人、
    ▽新潟県で179人、
    ▽熊本県で143人、
    ▽長野県で140人、
    ▽滋賀県で106人、
    ▽大分県で104人、
    ▽佐賀県で68人、
    ▽秋田県で67人、
    ▽富山県で59人、
    ▽北海道で42人、
    ▽山形県で39人、
    ▽岩手県で34人、
    ▽山梨県で28人となっています。

    警察の統計では、このうち5つの道と県では、けが人は1人から3人となっていて、残る10の府県では、いずれもけが人はいないとされていました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190729/k10012011981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


    【用水路転落死亡事故 1位は岡山ではなく新潟だった】の続きを読む

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    1回目はスズメバチの可能性が高いな。

    1 :2019/07/29(月) 21:51:00.93 ID:DZ1bkk7o0.net BE:592048191-PLT(13345)


    28日、佐渡市で、草刈りの作業をしていた50歳の男性が、腕と指を相次いでハチに刺され、その後、容体が急変して死亡しました。

    佐渡市によりますと28日午前8時ごろ、佐渡市羽茂大崎で、市が発注した高齢化した集落の支援事業で道路の斜面の草刈りをしていた、市内の建設会社に勤める50歳の男性が
    、左腕をハチに刺されたということです。
    男性は、市販の塗り薬を付けてそのまま作業を続けましたが、およそ3時間後の午前11時ごろに、今度は右手の指先を刺され、また塗り薬を付けましたが、容体が急変し、佐渡
    市内の病院に救急車で運ばれましたが、死亡しました。
    1回目はハチの種類はわかりませんが、2回目はアシナガバチだったということです。
    市によりますと、作業の前に周囲を確認しましたが、ハチの巣などは見つからなかったということです。
    男性は、長袖、長ズボンの作業着で手袋をはめて作業をしていましたが、その上からハチに刺されたということです。
    市は当時の状況について、建設会社から聞き取りをして調べています。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20190729/1030008789.html


    【1日に2回蜂に刺された男性死亡】の続きを読む

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    これは心が痛くなりますね

    1 水星虫 ★ :2019/07/23(火) 12:09:57.54 ID:uQebPHU39.net

    クレーン車にひかれ小2女児死亡

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20190723/1030008706.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    23日午前7時半ごろ、新潟県南魚沼市で、登校中の
    小学2年生の女子児童がクレーン車にひかれ、まもなく死亡しました。
    クレーン車を運転していたのは児童の父親だということで、警察が事故の詳しいいきさつを調べています。

    けさ7時半ごろ新潟県南魚沼市西泉田で、近くに住む小学2年生、清水彩結さん(7)が
    クレーン車にひかれ、近くの病院に搬送されましたが、まもなく死亡が確認されました。
    警察の調べによりますと、彩結さんは、小学校に登校するため自宅を出たところ、
    父親で建設業の清水博紀さん(43)が運転するクレーン車にひかれたということです。

    警察によりますと、彩結さんの自宅は父親が経営する建設会社を兼ねていて、
    父親が車庫からクレーン車を出したところ、誤って彩結さんをひいたのではないかということで、
    警察が事故の詳しいいきさつを調べています。

    彩結さんは24日が1学期の終業式だったということです。

    07/23 11:46


    【父親のクレーン車に轢かれ小2(7)死亡】の続きを読む

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