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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    ドイツ

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ドイツの対策は素晴らしいって聞いたんですが

    1 首都圏の虎 ★ :2020/06/18(木) 16:37:06.94

    ドイツ北西部ギュータースローの食肉処理場で新型コロナウイルスの集団感染が発覚した。これまでに1000人以上の従業員が検査を受け、650人以上の感染を確認。数千人が隔離を行うよう指示されている。

    この食肉処理場は、17日午後から操業を停止している。さらに数千人が検査を待っている状態だ。
    この問題は、食肉加工業界の労働環境の悪さに再び焦点を当てることになった。過去の集団感染では、従業員が寮で共同生活をしていたことが明らかになっている。

    フランスやアメリカでも食肉処理場で集団感染が起きており、少なくとも2カ所の処理場で新型ウイルスによる死者が出ている。

    6/18(木) 14:06配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e202608508b53e2ce2aff050e951e4667508627a

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    うまるちゃん観ながらまとめ作成しています

    1 さかい ★ :2020/06/01(月) 01:17:08 BE:656475691-2BP ID:8HgFjGE89.net

    sssp://img.5ch.net/ico/2morara.gif
    2020年05月31日 12:17(アップデート 2020年05月31日 12:21)
    https://jp.sputniknews.com/incidents/202005317499127/

    2019年10月に英国でトラックのコンテナからベトナム人39人の遺体が見つかった事件で、主犯格の容疑者がドイツで逮捕された。AFP通信が消息筋による証言をもとに報じた。

    ベルギーとフランス当局は合同で捜査を行い、事件にかかわったと見られる26人の容疑者をこれまで逮捕していた。

    AFP通信によれば、この事件の主犯格とみられる容疑者(29歳)がドイツで逮捕されたという。警察は容疑者の氏名、および国籍について明らかにしていない。AFP通信によれば容疑者は男性で、「ハゲの公爵」というあだ名で通っているという。

    10月23日、ロンドン近郊でトラックのコンテナから男女39人の遺体が見つかった。その後の調査で、遺体の身元は不法入国を試みた15歳から44歳のベトナム人だと確認された。

    ベトナムでは悪質なブローカーを介して海外に出稼ぎに行く人が後を絶たない。


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    性欲が増しそうwww

    1 アンドロメダ ★ :2019/09/04(水) 14:18:44.15

    色が、私たちの気分に大きな影響を与えることは周知の事実だ。
    例えば、赤色は食欲を刺激する効果があるため飲食店に使用されたり、青色は生産性が上がるためオフィスなどに使用される。

    では、ピンク色はどうだろう?この色は心理的に人に安らぎや幸福をもたらす色とされている。
    専門家によると、ピンク色が受刑者たちの攻撃を抑制する効果があるとして、スイスやドイツ、アメリカなど複数の国の刑務所内の独房の壁などがピンク色に塗られているという。
    だが、受刑者らには不評のようだ。

    受刑者たちの攻撃性を抑制するために、刑務所内でピンク色を使用するという考えを最初に示したのは、1979年にシアトルの海軍矯正施設で実験を行ったアレキサンダー・シャウス博士だった。
    色と生理的・心理的反応について研究していたシャウス博士は、海軍矯正施設で男性被験者に、明るいピンク色のポスターを両腕いっぱいに伸ばして抱えて眺めてもらうという実験の1つを行った。

    すると、青色のポスターを持たせた時とは違い、被験者の筋肉弛緩が見られた。
    また、同施設の独房を明るいピンク色で塗装したところ、囚人たちの攻撃性が減少した。
    シャウス博士からその報告を聞いた海軍将校ジーン・ベーカーとロン・ミラーは、囚人の行動に劇的な変化をもたらしたそのピンク色を、「ベーカーミラーピンク」と呼ぶようになった。

    以降1980年代を通して、複数の刑務所でもベーカーミラーピンクは適用されるようになった。
    しかし、更なるシャウス博士の実験では、より明るいピンク色は気持ちを落ち着かせる効果を持たないことも判明した。

    ベーカーミラーピンクの効果については、その後も実験が行われたが、やや明るめのピンク色だったため、2011年にスイスの心理学者ダニエラ・スペース博士が少し淡いピンク色を使って実験を行ったところ、より大きな効果があることがわかった。
    これが「クールダウンピンク」と呼ばれる色である。

    2013年には、スイスの30ほどの刑務所内独房にこのクールダウンピンクを適用。壁一面に穏やかな淡いピンク色が塗られた。
    刑務所内スタッフは、ピンクの独房内の受刑者らは、通常の独房の受刑者と比べて4年以上にわたり攻撃性が著しく少ないと報告している。

    「通常、受刑者をピンクの独房に2時間入れると、怒りのレベルはわずか15分で減少する」と、クールダウンピンクの効果にかなりの自信を持っているスペース博士は、人間の怒りや攻撃的な感情を抑制する作用を持つピンク色をもっと利用すべきだとして刑務所以外にも空港の警備エリアや学校、精神病院などでの適用も提案した。

    またアイオワ州にあるキニックスタジアムでは、アメフトチームのコーチが、相手チームのロッカールームをピンク色に塗装。
    これは、敵チームが少しでも試合に消極的に挑むことを狙ってのアイデアだそうだ。

    専門家や刑務所スタッフらの間では、クールダウンピンク効果が絶大と誇示されているが、受刑者らの間では不満の声があがっている。
    スイスのある刑務所で服役していたという元受刑者は、「小さな少女の寝室のような部屋に入れられたことは屈辱的だった」と語った。

    また他の受刑者らも、「女性的でか弱いイメージがあるピンクの独房に入れられることは、ステレオタイプ的で差別的だ」と不満を訴えている。
    現在も、スイスの一部の刑務所ではクールダウンピンクが使用されているが、その鎮静効果については、様々な物議を醸しているとのことだ。

    ▼動画

    (出典 Youtube)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    http://karapaia.com/archives/52278634.html


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    いろんなところでもめ事起きてんだな

    1 アンドロメダ ★ :2019/09/01(日) 22:56:17.04

    ▼独・ポーランド、賠償で論争=侵攻80年、90兆円試算も

    第2次世界大戦の火ぶたを切ったドイツのポーランド侵攻から、1日で80年。
    この節目の年に、両国間で戦争賠償をめぐる論争が表面化している。
    くすぶる戦後処理の問題に、ポーランドのドイツや欧州連合(EU)との距離感の変化が重なり、外交問題として噴出した形だ。

    「今日までドイツから大戦中の残虐行為への適切な賠償を受けていない」。
    ポーランドのモラウィエツキ首相は8月、独紙のインタビューで断言した。

    正式な請求はしていないが、議会の委員会が1日にも被害額の試算を公表する。
    地元メディアによると、8500億ドル(約90兆円)との試算が出る可能性もあるという。

    独の戦後処理はホロコーストなどナチスの犯罪への個人賠償が中心。
    各種試算があるが、総額は700億ユーロ(約8兆2000億円)を超えるとみられる。
    一方、対国家での賠償は不十分との指摘も多い。

    ポーランドは第2次大戦で総人口の約2割に当たる約600万人が犠牲になるという甚大な被害を出したが、社会主義体制下の1953年に賠償請求権を放棄。
    さらに旧東西ドイツが90年の統一直前に米英仏ソと戦後処理に関する「ドイツ最終規定条約」結んだことで、独政府は賠償が「政治的、法的に解決済み」と主張。

    解釈に異論もあるものの、ポーランドも従ってきた。
    一国に賠償を認めれば他国も続き、支払いが天文学的な額になるとの懸念もあった。

    ただ、2015年にポーランドで政権を取ったEU懐疑派の右派政党「法と正義」は「53年の放棄はソ連の圧力」との主張を展開。
    司法の独立制限などの政策でEUやドイツとの摩擦も増え始めた。

    独外交協会のシェラコフスキ上席研究員は「額面通りの要求というより、政治的カードだ」と指摘。
    「『法と正義』が、メディアへの圧力強化などの政策をEU・ドイツに問題視された場合の対抗策として、賠償問題を利用している」と分析した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019083100378


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