• Twitter
  • RSS
    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    コンゴ

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    これはいけません

    1 Twilight Sparkle ★ :2020/08/01(土) 23:16:36.91 ID:LRaCsQ8I9.net

    【国際】兵士が酔っ払い銃乱射、通行人13人死亡 コンゴ (AFPBB News)

    【8月1日 AFP】情勢不安が続くコンゴ民主共和国東部で7月30日夜、酔っ払った兵士が通行人に向けて銃を乱射し、2歳の女児1人と女性7人を含む少なくとも13人が死亡した。
    情報筋が31日、明らかにした。事件に怒った地元住民らは、布に包まれた犠牲者の遺体を路上に並べ抗議した。

     情報筋によると、事件は南キブ(South Kivu)州ウビラ(Uvira)のサンジュ(Sange)で発生。
    ウビラの検察官は、「犯行に及んだ人物はコンゴ民主共和国軍(FARDC)所属で、酔っ払い、通りがかった民間人少なくとも20人に向けて発砲した」と述べた。
    司法筋によると、死者には2歳の女児も含まれていた。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:国際ニュース:AFPBB News https://www.afpbb.com/articles/-/3296892


    【コンゴで兵士が銃乱射、子供、女性含む13人死亡】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    日本に持ってこないでほしいな

    1 ちーたろlove&peace ★ :2019/08/31(土) 09:57:25.29 ID:ucK9vd1V9.net

    2019年8月31日 6:27 
    発信地:ベニ/コンゴ民主共和国 [ コンゴ民主共和国 ウガンダ アフリカ ]

    【8月31日 AFP】コンゴ民主共和国で昨年8月から続くエボラ出血熱流行の死者が、2000人を超えたことが分かった。
    また隣国ウガンダでは新たに1人が死亡しており、国連(UN)のアントニオ・グテレス(Antonio Guterres)事務総長によるコンゴ訪問を来月1日に控える中、エボラ熱の流行は衰えを見せていない。

     ウガンダで死亡したのは、コンゴから入国した9歳の女児。ウガンダでエボラ熱感染が確認され死亡した犠牲者は4人目で、容易に行き来が可能なコンゴ国境を越えて感染が拡大する恐れが再燃している。
    コンゴの保健当局が29日夜に行った発表によると、昨年の8月以降の死者は2006人(うちエボラ熱感染が確認された患者は1901人、感染の可能性が高い患者は105人)で、902人が治癒した。

     この死者数は、エボラ熱対策の直接評価を目的としたグテレス国連事務総長のコンゴ入りを直前に控えた中で、エボラ対策の後退を示す形となった。


     感染封じ込めの取り組みは、コンゴ東部での紛争と、感染地域でエボラと闘う医療従事者に対する攻撃によって阻害されている。


    グテレス事務総長が訪れる予定の北キブ(North Kivu)州ベニ(Beni)の市長は、エボラ治療センターが一部の人々から「死の落とし穴」として見られていると語った。(c)AFP/Samir TOUNSI

    https://www.afpbb.com/articles/-/3242306


    【【エボラ出血熱】コンゴで2000人以上死亡、勢い止まらず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    全世界に広まるってことないよね

    1 ごまカンパチ ★ :2019/06/04(火) 23:35:19.17 ID:JMVvbeKy9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-35137973-cnn-int
     アフリカ中部コンゴ民主共和国(旧ザイール)でエボラ出血熱の流行が続き、昨年8月に流行が始まってからの患者数は計2000人に迫っていることが分かった。
    同国の保健当局が2日に発表したところによると、これまでに報告された患者数は1994人に達し、このうち1900人の感染が確認された。
    1339人の死亡が報告され、うち1245人が確認されているという。

    世界保健機関(WHO)は先月、コンゴでのエボラ対策を妨げる要因として武装集団による襲撃、医療施設や人員の不足、感染地域への交通の便を挙げ、
    WHOがこれまで扱ったなかでも非常に困難な状況だとの見方を示していた。

    紛争が続く北キブ州の町ブテンボでは今年4月、武装集団の襲撃でWHOの医師が死亡した。
    WHOのテドロス・ アダノム・ゲブレイェスス事務局長は同医師の死を深く悲しみ、暴力のたびに後退を余儀なくされる状況を憂慮していると述べた。

    国際NGO「国境なき医師団(MSF)」も襲撃を受け、一部の感染地域で活動停止に追い込まれた。


    【コンゴのエボラ出血熱がやばい】の続きを読む

    このページのトップヘ