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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    オーストラリア

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    どっちもどっちだがお隣さんはかわいそうだ

    1 サーバル ★ :2019/09/10(火) 10:53:42.48

    ビーガンの豪女性が近隣トラブル 隣家で3000人が参加のBBQを企画される
    2019年9月6日 5時50分 写真:Techinsight
    ざっくり言うと

    オーストラリアであったヴィーガンの女性の隣人トラブルをメディアが報じた
    女性は隣家から漂うBBQのにおいに耐えられず、裁判所に訴えたが却下された
    これを受け、隣家で3000人以上が参加するBBQがSNS上で企画されているそう

    [画像] 【海外発!Breaking News】ヴィーガン女性 バーベキューする隣人を訴える(豪)
    ヴィーガンやベジタリアンの中には、肉や魚を調理するニオイにも耐えられないという人がいるようだ。このほどオーストラリアで、ヴィーガンの女性が隣家の裏庭から漂うバーベキューのニオイに耐えられず、裁判所に訴えた。『New York Post』『9NEWS.com』『The Irish Post』などが伝えている。

    西オーストラリア州ギラウィーンに住むマッサージ療法師として働くシラ・カーデンさん(Cilla Carden)は、ヴィーガニズム(完全菜食主義)である。肉や魚を口にしない彼女にとって、隣家が時々裏庭で行うバーベキューのニオイが頭痛の種だったようだ。

    シラさんは「隣の家族はバーベキューで魚を焼くため、うちの庭一帯に魚のニオイがするんです。そのため私は自分の庭であるにもかかわらず、ニオイのせいで庭を楽しむことができません」と不満を漏らす。

    その他にもシラさんは、子供がバスケットボールをしている時の騒々しい音やタバコ臭、夜間にパティオの明かりが煌々とついたままになっていることにも我慢がならなかったようだ。シラさんは隣人が故意に嫌がらせをしていると主張し、「本当に気が滅入るし心穏やかでいることができず、夜も眠ることができません」と話している。

    耐えきれなくなったシラさんは今年1月に隣人を州行政審判所へ訴えたが、証拠不十分だとして却下されたため州の最高裁判所へ上訴、しかし7月に却下されている。理由は次の通りだった。

    「隣家に対して、彼らの裏庭やパティオで子供達をオモチャなどで遊ばせないようにしてほしいという訴えは、道理的に考えても迷惑でしかないでしょう。彼らはそこで生活しているのです。家族で生活するうえで当たり前の行為だと言えます。」

    一方の隣家では、シラさんの訴えの後にバーベキューセットを片付け、子供達には裏庭でバスケットボールをさせないようにしたとのことだ。またシラさんの報復を恐れて、パティオの明かりも数か月間はつけないようにしているという。

    そしてここ数日、シラさんと隣家のトラブルをメディアが大きく報じたことで、Facebookにて「Community BBQ for Cilla Carden」というイベントへの参加が呼びかけられ、現在3000人以上が参加を表明する現象が起きている。このイベントは来月19日にシラさんの隣家の前庭で、みんなでバーベキューを行うというものだ。

    これに対しシラさんの弁護人は、場合によってこのイベント参加者全員が刑事責任を問われる可能性があると示唆している。なお弁護人によるとシラさんは肉を食べる人に対して異論はなく、バーベキューをすること自体は尊重しているそうだ。

    しかしシラさんは、隣人が自分に対して故意に迷惑行為を行っていると信じ切っているようで、現在は更なる証拠書類などをそろえて再び訴訟手続きを行う予定とのことだ。

    画像は『New York Post 2019年9月3日付「Australian vegan takes neighbor to court over barbecue meat smells」(9NEWS.com)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17039073/


    【ヴィーガンさん、隣家のBBQを訴えるも敗訴→3000人でBBQやろうぜ!】の続きを読む

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    自殺しに行ったのかな

    1 プティフランスパン ★ :2019/06/27(木) 20:23:55.48 ID:b7z9UJBu9.net

    シドニー=小暮哲夫 2019年6月27日10時50分
    https://www.asahi.com/articles/ASM6W32NNM6WUHBI00V.html

    (出典 img-s-msn-com.akamaized.net)

    行方不明になっているアレック・シグリーさん=本人のフェイスブックから

     オーストラリアの公共放送ABCは27日、北朝鮮に留学中の豪州人男性が、今週初めから行方がわからなくなっていると報じた。豪外務省は男性の状況について確認を急いでいる。

     ABCによると、行方がわからなくなっているのは、アレック・シグリーさん(29)。北朝鮮に住む唯一の豪州人で、2018年から平壌にある金日成総合大学に朝鮮文学の修士号を取るために留学している。

     本人のフェイスブックやツイッターは24日を最後に投稿されていない。

     豪外務省報道官は27日、朝日新聞の取材に状況を確認を急いでいるとしたうえで「プライバシー保護のため、これ以上のコメントはしない」とした。外務省は、豪州人に対して「北朝鮮では、豪州で犯罪と考えられないことでも逮捕される可能性がある。豪州の大使館も領事館もなく、支援が限られる」などとして「渡航の再検討」を求めている。

     シグリーさんは13年に北朝鮮への観光ツアーをする旅行会社を設立した。17年にはABCの取材に「安全でないと思うなら、ツアーは中止する。北朝鮮は魅力的な国だ。世界にはこのような国はない」と語っていた。(シドニー=小暮哲夫)


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    (出典 dime.jp)


    才能の無駄遣いなのか全然よくわからないけど

    1 ガーディス ★ :2019/05/29(水) 10:20:52.77 ID:eokxlP6M9.net

    オーストラリアの少年裁判所は、アップルのメインフレームを2回ハッキングした10代の少年に対して有罪判決を記録せず、「貴重な才能」を善行に使うよう命じました。この少年の動機が「アップルに雇ってもらいたかった」であったことや、アップルに金銭的および知的財産権的な被害がないとの判断に基づいたものです。南オーストラリア州のアデレード在住の少年(現在17歳)は2015年12月、13歳のときにメルボルン在住の仲間と共にアップルのメインフレームに侵入。そして2017年初めに再びハッキングし、内部文書とデータをダウンロードしたとのことです。その行動はオーストラリア連邦警察(AFP)を通じて、米FBIに報告されています。


    少年側の弁護士は、当時の本人が行動の重大さに気づいていなかったと主張。同様のことをした人物がアップルに雇われたとの噂を聞き、ハッキングが発覚すれば自分も仕事がもらえる可能性があると期待していたと述べています。

    さらに弁護士は、少年が大学でサイバーセキュリティと犯罪学の研究を望んでおり、前科が将来の雇用に影響を与える恐れがあるため、有罪判決を免れるよう依頼してきたと証言。「私のクライアントは意欲がある」と述べています。

    これに応えて、治安判事は有罪判決を記録せず、9ヶ月間で500豪ドル(約3万8000円)分の善行をするよう命令。「彼は情報技術に関して才能があることは明らかであり、才能がある利点を持つ人はそれを乱用する権利はない」と申し渡しています。

    オーストラリアABCの取材に対して、アップルは判決自体にはノーコメント。その一方でメインフレームへの侵入については「自社のネットワークを慎重に保護し、脅威を検知して対処するための情報セキュリティチームを擁しています」「わが社のチームは不正アクセスを発見し、封じ込め、事件を法執行機関に報告しました」とした上で、ユーザーの個人データは危険にさらされていないと強調しています。

    今回とは真逆の方向ですが、グループFaceTimeの盗聴バグをいち早く見つけたのも14歳の少年でした。セキュリティホールやハッキング対策には、若い才能が求められているのかもしれません。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16528852/


    【Appleのメインフレームに2度ハッキングした少年 無罪へ】の続きを読む

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