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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    F1

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    メルセデス、レッドブル、フェラーリがいないと面白いことがわかってしまった

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/09/07(月) 00:03:08 ID:CAP_USER9.net

    9/7(月) 0:00
    配信
    中日スポーツ
    ◇6日 F1第8戦イタリアGP決勝(モンツァサーキット)

    アルファタウリ・ホンダのガスリーが初優勝!! フランス人の勝利は1996年のパニス以来24年ぶり【F1第8戦イタリアGP決勝】
    初優勝したアルファタウリのピエール・ガスリー(AP)
     F1第8戦イタリアGPは6日、モンツァサーキットで決勝が行われ、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリー(24)=フランス=が初優勝を果たした。フランス人の優勝は1996年モナコGPのオリビエ・パニス以来、24年ぶり。アルファタウリの勝利はチーム名称がトロロッソだった2008年イタリアGPにセバスチャン・ベッテル(現フェラーリ)が飾って以来。ガスリーは参戦4年目。

    【写真】好スタートを決めたメルセデスのハミルトン[F1第8戦イタリアGP決勝]

     2位はマクラーレンのカルロス・サインツ(25)=スペイン=が入り、3位はレーシングポイントのランス・ストロール(21)=カナダ。ポールスタートだったメルセデスのルイス・ハミルトン(35)=英国=は7位だった。

     ハミルトンがスタートからトップを快走したが、レース中盤、閉鎖されたピットに入ったとして10秒のストップアンドゴーのペナルティーを科され、大きく順位を落とした。

     5番グリッドからスタートしたレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=はリタイアした。チームの母国グランプリだったフェラーリは2台ともリタイアした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d853fa7bda7d78a810b4e9cbff05238523f896


    【【F1】第8戦イタリアGPレース結果! これぞF1】の続きを読む

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    ガスリーのオーバーテイクシーンは面白かった

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/30(日) 23:42:17.11 ID:CAP_USER9.net

    8/30(日) 23:39配信 中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3ca0765682e35788d00ef61b5d64e72dfcb10df

    ◇30日 F1第7戦ベルギーGP決勝(スパフランコルシャンサーキット)

     F1第7戦ベルギーGPは30日、スパフランコルシャンサーキットで決勝が行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)は3位でゴールし、第2戦から6戦連続表彰台を獲得した。

     優勝はメルセデスのルイス・ハミルトン(英国)でポールから今季5勝目をマーク。ランキングトップの座を盤石にした。通算89勝目で、ミハエル・シューマッハー(ドイツ)が持つ最多勝記録の91勝まであと「2」とした。チームメートのバルテリ・ボッタス(フィンランド)も2位でゴールし、メルセデスは今季2度目のワンツーフィニッシュを果たした。4位はルノーのダニエル・リカルド(オーストラリア)。

     他のホンダ勢はレッドブルのアレクサンダー・アルボン(タイ)が6位。アルファタウリはピエール・ガスリー(フランス)が8位、ダニール・クビアト(ロシア)は11位だった。

     スタート直後の1コーナーは多重クラッシュが多発しやすい危険地帯ながら、今回に限っては大きな接触劇がなく、序盤はハミルトン、ボッタス、フェルタッペンの順で展開。他車のクラッシュでセーフティーカーが投入されたものの、上位の順位に変動はなかった。フェラーリ勢は予選から振るわず、決勝でもトップ10入りを果たせなかった。

     次戦は2週連続開催となる第8戦イタリアGP(9月6日決勝、モンツァサーキット)。


    【【F1】第7戦ベルギーGPレース結果】の続きを読む

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    角田は紳士ですな、あのままやり返していたら両成敗でおわってましたわ

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/30(日) 03:09:01 ID:CAP_USER9.net

    8/30(日) 1:09配信 motorsport.com 日本版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e932428a82105fc5710d6942fe726663f273f9a

     FIA F2第7戦スパ・フランコルシャンのレース1が行なわれた。25周のフィーチャーレースで優勝したのは角田裕毅(カーリン)だった。今季2勝目、レース1では自身初の勝利となった。

     バトルは最終ラップの最終コーナーまで続いたが、マゼピンが逃げ切ってトップでチェッカーを受けた。しかしながらその直後、角田にスペースを与えずコース外に追い出したマゼピンに5秒のタイムペナルティが科され、角田の優勝となった。

     ペナルティを受けたマゼピンは2位。3位にはシューマッハーが入った。4位デレトラ、5位シュバルツマン、6位ダニエル・ティクトゥム(DAMS)、7位周と続き、8位のニッサニーはレース2でのポールポジションとなる。9位はギオット、10位はアイロットとなった。佐藤万璃音(トライデント)は15位だった。

     これで角田は獲得ポイントを111ポイントとし、ランキング3番手に浮上した。一方ポイントリーダーのアイロットは1ポイントの加算に終わったため122ポイントとなり、角田との差はわずか11ポイントとなった。 

    (全文はソースでご確認下さい)


    【【F2】第7戦スパ・フランコルシャンレース結果 レース後の方が盛り上がってしまう】の続きを読む

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    (出典 f1-gate.com)


    アルボンにはあのマシン合わない気がする

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/16(日) 23:52:54.68 ID:CAP_USER9.net

    8/16(日) 23:47配信 オートスポーツweb
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3430cb3a8a3e4b20caf7763eb412c090170f0c6

     2020年F1第6戦スペインGPの決勝レースが行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンが優勝を飾った。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは2位、アレクサンダー・アルボンは8位に入った。

    ■2020年F1第6戦スペインGP決勝 暫定結果
    Pos/No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
    1/44/L.ハミルトン/メルセデス/LEADER/66
    2/33/M.フェルスタッペン/レッドブル・ホンダ/0’24.177/66
    3/77/V.ボッタス/メルセデス/0’44.752/66
    4/18/L.ストロール/レーシングポイント/1lap/65
    5/11/S.ペレス/レーシングポイント/1lap/65
    6/55/C.サインツJr./マクラーレン/1lap/65
    7/5/S.ベッテル/フェラーリ/1lap/65
    8/23/A.アルボン/レッドブル・ホンダ/1lap/65
    9/10/P.ガスリー/アルファタウリ・ホンダ/1lap/65
    10/4/L.ノリス/マクラーレン/1lap/65
    11/3/D.リカルド/ルノー/1lap/65
    12/26/D.クビアト/アルファタウリ・ホンダ/1lap/65
    13/31/E.オコン/ルノー/1lap/65
    14/7/K.ライコネン/アルファロメオ/1lap/65
    15/20/K.マグヌッセン/ハース/1lap/65
    16/99/A.ジョビナッツィ/アルファロメオ/1lap/65
    17/63/G.ラッセル/ウイリアムズ/1lap/65
    18/6/N.ラティフィ/ウイリアムズ/1lap/65
    19/8/R.グロージャン/ハース/1lap/65
    NC/16/C.ルクレール/フェラーリ/DNF/41


    【【F1】第6戦スペインGPレース結果】の続きを読む

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    (出典 goo.to)


    今日は見てて楽しめました。アルボンもよく走ったと思います。
    ガスリーは残念です

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/09(日) 23:36:23 ID:CAP_USER9.net

    8/9(日) 23:33配信 オートスポーツweb
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a44b89f0ee5250e82265664e5f04b6061e0ee03


     8月9日(日)、F1第5戦70周年記念GPの決勝レースが行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが2020年シーズン初優勝を飾った。

     昨日行われた予選において唯一Q2をハードタイヤで通過したフェルスタッペンは決勝レースを4番グリッドから、チームメイトのアレクサンダー・アルボンがミディアムタイヤで9番グリッドからのスタートとなった。

     フェルスタッペンはスタートでニコ・ヒュルケンベルグ(レーシングポイント)をかわして3番手に浮上。アルボンは9番手のままオープニングラップを終えたが、6周目を終えてピットに入り、ミディアムからハードに交換した。

     メルセデス勢がピットに入り、フェルスタッペンは一時トップに立つ。好調なペースで走り続け、26周を終えてピットイン。新品のミディアムタイヤに履き替えた。ボッタスの背後2番手でコースに復帰するが、復帰直後にボッタスをパスして再びトップに立った。

     33周目、トップのフェルスタッペンと2番手のボッタスが同時にピットに入り、互いに新品のハードタイヤに履き替えた。ハミルトンはこの2名よりも遅れて2度目のピットストップを行い、終盤46周目に表彰台圏内の3番手にポジションを上げた。

     フェルスタッペンは先頭で飛ばし続け、その後方ではハミルトンがボッタスをパス。フェルスタッペンはそのまま先頭でフィニッシュし、今シーズン初優勝を挙げた。ハミルトンが2位、ボッタスが3位となっている。


    【【F1】第5戦 イギリスグランプリ結果!】の続きを読む

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