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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

    F1

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    (出典 i.ytimg.com)


    いいタイヤマネジメントでしたね、楽しみです!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/12/05(土) 22:13:36.92 ID:CAP_USER9.net

    12/5(土) 22:07配信 オートスポーツweb


     12月5日(土)、2020年FIA-F2第12戦バーレーンのフィーチャーレース(決勝レース1)がバーレーン・インターナショナル・サーキットの高速レイアウトで開催され、~が優勝。日本の角田裕毅(カーリン)は~位でポイントランキング3番手を維持、佐藤万璃音(トライデント)は~位だった。

     レース開始前におけるシリーズポイントランキング上位6台の選手権ポイントは次の通りだ。

    首位:ミック・シューマッハー(プレマ・レーシング)/205点
    2位:カラム・アイロット(ユニ・ヴィルトゥオーシ)/191点
    3位:ニキータ・マゼピン(ハイテックGP)/162点
    4位:角田裕毅(カーリン)/161点
    5位:ロバート・シュワルツマン(プレマ・レーシング)/157点
    6位:クリスチャン・ルンガー(ARTグランプリ)/149点

     気温25.5度、路面温度32.6度でドライコンディション。規定周回数は48周、タイヤ交換を伴う1回のピットインが義務付けられ、ソフトとハードが選択された。

     ポールポジションには角田、2番手はマゼピン、セカンドロウは3番手にユアン・ダルバラ(カーリン)、4番手にシュワルツマン。そして佐藤は12番手から、予選で接触を起こしたポイントリーダーのシューマッハーは18番手スタートに。また上位勢はソフトタイヤを装着した。

    (中略)

     ハードスタート勢が慌ただしくなったのは28周目、周とマーカス・アームストロング(ARTグランプリ)がピットインしソフトタイヤへ交換。次の周にはルカ・ギオット(ハイテックGP)が、そして30周目には暫定首位を走行していたシューマッハーがピットインしタイヤ交換を完了させた。

     見た目上の首位に実質のトップ争いが戻ったのは31周目で、マゼピンを先頭に1.335秒後方にシュワルツマン、さらに0.7秒うしろに角田、以下ドルゴヴィッチ、アイロット、ダルバラというオーダーで後半戦に進んでいく。

     35周目、シューマッハーがマルケロフを抜いてポイント圏内の10番手に、次の周ではもう一つ順位を上げた。そして上位争いにも変動が起きる。36周目の4コーナー手前で角田がペースに陰りが見え始めていたシュワルツマンを抜き去り2番手に浮上。首位マゼピンとの差は1.869秒となった。

     シュワルツマンはドルゴヴィッチにも攻め立てられ39周目に4番手へ後退。マゼピン、角田、ドルゴヴィッチ、シュワルマンはそれぞれ1秒前後の間隔でレースは残り10周を切った。

     42周目、マゼピンと角田の距離が急激に縮まり両者は0.3秒に。角田は追い抜きの仕草を見せ、マゼピンは軽くブレーキをロックしタイヤスモークを上げる。

     そして44周目、ドルゴヴィッチを従えながら角田はマゼピンのトウを使って1コーナーのイン側に飛び込みマゼピンをパス。これで首位奪還を果たす。タイヤを使って角田の猛攻を死守していたマゼピンはドルゴヴィッチに抜かれてしまう。

     しかしマゼピンも意地でドルゴヴィッチに仕掛けなすも後方から迫ってきた周が2台を交わして2番手に浮上。46周目にはマゼピンは力尽きたかペースが落ち始め4番手に後退。しかし執念でマゼピンはドルゴヴィッチとバトルしながらファイナルラップへ突入する。

     タイヤ交換後にタイヤをセーブした角田が見事な走りでポール・トゥ・ウィンを達成。今季3勝目を飾った。 

     圧巻の走りを披露した角田がトップチェッカーで今季3勝目。そしてクリスチャン・ルンガー(ARTグランプリ)、ルイ・デレトラズ(チャロウズ・レーシング・システム)、周冠宇(ユニ・ヴィルトゥオーシ)が下位に沈み角田と18点以上の差がついたため、角田のシーズン5位以上が確定。F1参戦に必要なスーパーライセンスポイントを獲得するためにレッドブル側から提示された最低条件をクリアしたことになる。

    [オートスポーツweb ]
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9884473bbed61bc2cf2c7648ae17056db047413d


    【【F2】 第12戦バーレーンGP 角田優勝3勝目!シーズン5位以上確定でF1へ近づく!】の続きを読む

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    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    今週楽しめそうですね

    1 :2020/12/01(火) 17:08:44.39 ID:tbM1lJ5F0●.net BE:632443795-2BP(10000)


    メルセデスF1のルイス・ハミルトン、新型コロナウイルスに感染。今週末の第16戦サクヒールGPを欠場
    12月1日
     12月1日(火)、メルセデスAMGペトロナス・モータースポーツは、ルイス・ハミルトンが新型コロナウイルスの検査で陽性となったため、今週末に開催されるF1第16戦サクヒールGPには出場しないことを発表した。
     メルセデスの発表によると、ハミルトンは先週3回行われた検査ではいずれも陰性だった。3回目の検査は日曜日の午後にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われたもので、レース週末の検査プログラムの一環だったという。
     しかし月曜日の朝、ハミルトンは起床時に軽い症状を訴えた。それと同時に彼がバーレーンに到着する前に接触した人物が新型コロナウイルスに感染していたことを知らされ、ハミルトンはさらなる検査を受けた。その結果、陽性反応を示したという。
     ハミルトンは現在、新型コロナウイルス感染症のプロトコルと、バーレーンの公衆衛生当局のガイドラインに従って隔離している。軽い症状を除けばハミルトンは体調も良好とのことだ。
     なおハミルトンの代役については、追って発表があるという。

    http://f1sokuho.mopita.com/free/index.php?uid=NULLGWDOCOMO&pass=&page=news/sp/body&no=145003&tt=-1


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    (出典 f1-gate.com)


    無事でよかったです

    5 風吹けば名無し :2020/11/29(日) 23:29:16.86 ID:25HNCs6R0NIKU.net

    オンボード最後まで流すかと思ったわ
    さすがにそれはないか


    【【F1】1第16戦バーレーンGP決勝 グロージャン、大事故、大炎上】の続きを読む

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    ハミルトンの凄さが分かってしまいました

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/11/15(日) 21:02:12.71 ID:CAP_USER9.net

    11/15(日) 20:58配信 オートスポーツweb
    https://news.yahoo.co.jp/articles/048cd6450e4e69830085afa20fd1110edefc112e

     2020年F1第14戦トルコGP決勝レースが行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンが優勝を飾った。2位はレーシングポイントのセルジオ・ペレスが続き、3位にはフェラーリのセバスチャン・ベッテルが入った。レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペンが6位、アレクサンダー・アルボンは7位という結果になった。

    ■2020年F1第14戦トルコGP 暫定結果
    Pos./No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
    1/44/L.ハミルトン/メルセデス/LEADER/58
    2/11/S.ペレス/レーシングポイント/0’31.633/58
    3/5/S.ベッテル/フェラーリ/0’31.960/58
    4/16/C.ルクレール/フェラーリ/0’33.858/58
    5/55/C.サインツJr./マクラーレン/0’34.363/58
    6/33/M.フェルスタッペン/レッドブル・ホンダ/0’44.873/58
    7/23/A.アルボン/レッドブル・ホンダ/0’46.484/58
    8/4/L.ノリス/マクラーレン/1’01.259/58
    9/18/L.ストロール/レーシングポイント/1’12.353/58
    10/3/D.リカルド/ルノー/1’35.460/58
    11/31/E.オコン/ルノー/1Lap/57
    12/26/D.クビアト/アルファタウリ・ホンダ/1Lap/57
    13/10/P.ガスリー/アルファタウリ・ホンダ/1Lap/57
    14/77/V.ボッタス/メルセデス/1Lap/57
    15/7/K.ライコネン/アルファロメオ/1Lap/57
    16/63/G.ラッセル/ウイリアムズ/1Lap/57
    17/20/K.マグヌッセン/ハース/2Lap/56
    NC/8/R.グロージャン/ハース/DNF/52
    NC/6/N.ラティフィ/ウイリアムズ/DNF/43
    NC/99/A.ジョビナッツィ/アルファロメオ/DNF/13


    【【F1】第14戦トルコGP決勝結果】の続きを読む

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    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    クビアト抜いてほしかった

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/11/01(日) 22:49:23.54 ID:CAP_USER9.net

    11/1(日) 22:42配信 中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02c4f5b31d073cf2a5f4da333a78caba73d9bb57

    ◇1日 F1第13戦エミリアロマーニャGP決勝(イタリア・イモラサーキット)

     F1第13戦エミリアロマーニャGPは1日、イタリアのイモラサーキットで決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトン(35)=英国=が逆転で勝利し、今季9勝目を3連勝で飾った。チームメートのバルテリ・ボッタス(フィンランド)が2位に入り、メルセデスは4戦を残して史上初のコンストラクターズ(製造者)タイトル7連覇に輝いた。

     レッドブルのマックス・フェルスタッペン(オランダ)は2番手を走行していたものの、51周目に右後輪のバーストでスピンアウトして今季4度目のリタイア。ホンダ勢の連続表彰台は11戦で途切れた。3位はルノーのダニエル・リカルド(オーストラリア)

     他のホンダ勢はアルファタウリのダニール・クビアト(ロシア)が今季自己ベストの4位入賞。チームメートのアレクサンダー・アルボン(タイ)は15位。4番手スタートだったピエール・ガスリー(フランス)も冷却系のトラブルで序盤でリタイアした。

     2番グリッドのハミルトンはスタートで3番手に落ちたが、1回目のピットストップ直前にバーチャルセーフティカーが投入される幸運にも恵まれ、難なくトップを奪った。

     イモラサーキットでF1の決勝が開催されるのは2006年のサンマリノGP以来、14年ぶり。1994年の同GPで元F1王者のアイルトン・セナ(ブラジル)が事故死したコースでもある。


    【【F1】第13戦エミリアロマーニャGP結果 セーフティカーがなければ抜けないコースでした】の続きを読む

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