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    事件、事故、炎上系を中心の2chをまとめました。

    技術




    (出典 o.aolcdn.com)


    免許持ってないからよくわからんわ



    1 名無し募集中。。。 :2016/12/05(月) 00:21:05.23 0

    素人には使いこなせないプリウスのシフトレバー

    (出典 pbs.twimg.com)


    ・常に元の位置に勝手に戻るので区別出来ません
    ・エンジンが停止していて無音なので音で判別出来ません


    【プリウスのシフトレバーの仕様が酷すぎ。度重なる事故は老人だからでなくてこのシフトレバーのせいだろ】の続きを読む




    (出典 tamotchi.skr.jp)


    やっぱ水素水はすごいな



    1 白夜φ ★ :2016/12/04(日) 00:01:29.95 ID:CAP_USER

    オキシドールで乳がん治療 英国で治験開始へ

    過酸化水素(オキシドール)を用いて、手術なしでの乳がん放射線治療に取り組む神戸市中央区の神戸低侵襲がん医療センター(KMCC)で1日、英ロンドンの王立マースデン病院放射線科医のジョン・ヤーノルド氏(68)ら6人が治療風景を視察した。
    英国での公的保険適用に向けた臨床試験(治験)を準備中のヤーノルド氏は「乳房を守り大きな効果を出せる治療法。世界に広めたい」と話した。
     
    兵庫県立加古川医療センター(加古川市)の小川恭弘院長(64)が開発した「酵素標的・増感放射線療法(KORTUC)」。オキシドールから作った薬を患部に注射し、効果を妨げるがん細胞内の酵素を分解してから放射線治療を行う。
     
    小川院長が高知大教授だった2006年から治療を始めた。
    これまでにKMCCでの33人をはじめ、全国10カ所余りの病院で700人以上に実施。
    薬物治療と併用し、9・5センチ大のがんが消えた人がいるほか、肝臓やすい臓など別のがん治療でも利用されている。
     
    ヤーノルド氏らは薬の作製や、患者に注射する様子などを見学。
    英では来月にも治験を始め、5年後の公的保険適用を目指す。
     
    小川院長は「日本では研究費の問題などで治験は始まっていない。英国で効果を証明してもらい、日本、世界の患者に届けたい」と強調した。(山路 進)

    ▽引用元:神戸新聞NEXT 2016/12/1 18:15
    http://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201612/0009715222.shtml


    【過酸化水素(オキシドール)で乳がん治療 英国で治験開始へ 兵庫の医師が開発】の続きを読む




    (出典 parlour.shiseido.co.jp)


    すっぴんで勝負しろや



    1 的井 圭一 ★ :2016/10/08(土) 06:51:26.31 ID:CAP_USER9.net BE:676777992-2BP(1000)



    在宅勤務の女性が会社のテレビ会議に出る際に、素顔のままでもモニター上には化粧をしたような顔が映し出されるシステムを大手化粧品メーカーが開発しました。
    このテレビ会議システムは、資生堂が大手IT企業の日本マイクロソフトと協力して開発しました。
    システムを使うと、会社と自宅などをインターネットで結んで会議を行う際、素顔でも会社側のモニター上には口紅などの化粧をした顔を映し出すことができます。
    ナチュラルメークやことしはやりのメークなど4つのパターンから選べ、血色よく見せたり、毛穴や目のくまを自動的にぼかしたりする調整も可能だということです。

    社員の8割を女性が占めるこの化粧品会社では、およそ50人が在宅勤務をしていますが、テレビ会議に出るたびに化粧をするのを負担だという声が多く寄せられたため、開発に踏み切ったということです。

    システムを開発した化粧品会社の片岡まり・クリエーティブ企画室長は「多様な働き方の一つとして在宅勤務を支えるために開発した。
    自宅にいて育児や介護をしながらでも、生き生きと働ける社会にしていきたい」と話しています。

    自宅など場所や時間にとらわれず仕事をするやり方は「テレワーク」と呼ばれ、働き方改革の一環として導入する企業が増えていて、この化粧品会社では、将来的にはシステムの販売も検討しているということです。
    また、このシステムはさまざまな化粧を試すことができ、化粧の楽しみを知ってもらうきっかけになるとして、化粧品の売り上げの減少は心配していないとしています。

    ソース先に動画あり
    “すっぴん”でも化粧顔に見える テレビ会議システム開発 | NHKニュース 10月7日 17時17分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161007/k10010721481000.html


    【【経済/技術】“すっぴん”でも化粧顔に見える テレビ会議システム開発】の続きを読む




    (出典 www.ryomomaruzen.co.jp)


    なんかいろいろなものに役立ちそうですね



    1 もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ :2016/10/08(土) 21:27:57.17 ID:CAP_USER.net

    産総研:傷つけられても元に戻る透明で曇らない膜の開発
    http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2016/pr20161007/pr20161007.html

    (出典 www.aist.go.jp)



    ポイント

    •透明で耐久性に優れた防曇膜を開発
    • 簡便な処理により、ガラス等の透明基材の防曇膜として利用可能
    •めがね、ゴーグル、車両・建物用ガラス、太陽光発電パネルや、その他の産業機器への活用に期待


    概要

     国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)構造材料研究部門【研究部門長 田澤 真人】材料表界面グループ イングランド・マシュー 産総研特別研究員、佐藤 知哉 研究員、穂積 篤 研究グループ長は、透明で自己修復性のある皮膜をコーティングする防曇処理技術を開発した。

     現在、めがね、ゴーグル、車両・建物用ガラス等の表面に付着した微小な水滴が引き起こす"光の散乱"や"曇り"による光透過性の低下を防ぐために、さまざまな親水性素材を用いて材料表面への防曇処理が行われている。しかし、これまでの防曇処理技術では、処理された表面の耐久性が低く、一度物理的な損傷を受けると、恒久的に防曇機能を失ってしまうという課題や、皮膜の密着性が十分でないなどの問題があった。

     今回、防曇機能の向上を目的とし、水溶性ポリマーであるポリビニルピロリドン(PVP)と、アミノプロピル基を表面に付けたタルクに似たフィロケイ酸塩を基本組成とするナノメートルサイズの粘土粒子(AMP-ナノクレイ)からなるゲルを皮膜としてコーティングする技術を開発した。この皮膜は、高い光学特性や防曇性に加え、自己修復性、密着性、水中での安定性、水中はつ油性(油が付着しない性質)にも優れている。また、様々な基材表面にも容易にコーティングすることができる。

     この技術の一部は、平成28年10月10~13日に札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)で開催されるAsia NANO 2016で発表される。


    (以下略)


    【傷つけられても元に戻る透明で曇らない膜の開発 水溶性ポリマーと粘土粒子からなるハイブリッド膜で表面処理】の続きを読む




    (出典 blog-imgs-85.fc2.com)


    いろいろなことに使えそうですね



    1 リサとギャスパール ★ :2016/10/06(木) 18:10:44.03 ID:CAP_USER9.net

     ロボットが苦手だった「力加減」を、人間と同じように制御できる技術を慶応義塾大理工学部システムデザイン工学科の野崎貴裕助教(29)らのグループが開発、発表した。
    義手やロボットアームなど様々な形に応用が可能で、すでに製品化の計画も進んでいるという。

     同大の新川崎タウンキャンパス(川崎市幸区)で9月29日にあった記者発表。ロボットアームが、ポテトチップを割らずに皿から皿へ移動させていた。

     本物の手に似せた5本指の義手グローブを装着したアームが物をつかみ、操作はもう一方のアームで行う。アームの指は二つとも親指と人さし指、中指の3本だけ。
    グローブを装着したアームが物をつかんだ時の指先の感触を瞬時に数値化し、操作側のアームに伝えるため、操作する人の指に、物をつかんでいないにもかかわらず硬いか軟らかいかなどの感覚が伝わる。

     この技術を可能にしたのは、「リアルハプティクス」と呼ばれる仕組み。野崎助教の師に当たる慶大の大西公平教授らが2011年に特許を取得した。
    新たに開発された基盤により、物をつかんだ時などのデータを超高速で変換できるようになった。
    クラウドや記憶媒体にデータを保存すれば、チップを通じていつでもどこでも同じように再現出来るため、自動車の組み立て工場などで同じ動作を求められる時などに役立つ。

     野崎助教によれば、リアルハプティクスの技術開発は、戦後間もなく米国の研究者が取り組み始めたが、長年実現出来なかったという。
    2000年代になり、慶大医学部から手術時に遠隔操作で治療が可能なロボットの開発要請があったことも、研究が進んだ大きな要因だった。
    手足が欠損している人の動きを補う「義肢」にも応用出来ないかと、昨年8月からは義手の研究も始めていた。

     従来のロボット制御では、操作側に直接の触覚が伝わらず、力を少し入れただけでも対象物を力強く握りすぎて壊してしまうことが多かったという。

     野崎助教は「データとして記録すれば、高速化や切り貼りなどの編集も出来る。人手不足や手間がかかる現場での作業はこの技術が人間の代わりをしてくれるので、意義は大きいのではないか」と話す。

     産業機器や自動車、建設機械、医療や介護などの分野で企業と共同研究開発が進み、一部は製品化も見据えているほか、ベンチャー企業を立ち上げる準備も進めているという。


    操作側(右)がアームの指を慎重に動かすと、動作側アームが持ち上げたポテトチップは割れずに移動した

    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    http://www.asahi.com/articles/ASJB62R3SJB6UBQU006.html?iref=com_api_med_focustop
    岩堀滋2016年10月6日08時25分


    【【技術】ポテチつまめるロボット開発 慶応義塾大理工学部システムデザイン工学科】の続きを読む

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