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    事件、事故、炎上系を中心の5chをまとめました。

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    無職じゃないだと・・・!?

    1 記憶たどり。 ★ :2020/09/21(月) 21:18:16.50 ID:68ZHNem19.net

    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=15007

    同居する父親の顔を複数回殴ったとして、51歳の男が逮捕されました。

    傷害の現行犯で逮捕されたのは、北海道札幌市厚別区に住む51歳の会社員の男です。

    警察によりますと男は9月20日午後8時ごろ、自宅で同居する77歳の父親の顔面を
    複数回殴り、顔から出血するけがを負わせました。

    父親自らが「顔面を殴られた」と消防に通報したことで事件が発覚。
    駆け付けた警察が事実を確認し、その場で逮捕しました。

    男は当時、夕食に何を食べるかをめぐり父親と口論になっていて、
    左右の顔面を殴る事件に発展したということです。

    調べに男は容疑を認めていて、警察が詳しく調べています。


    【【北海道】食事中口論になり父親の顔面を殴った息子逮捕】の続きを読む

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    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    すごく生臭そう

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/21(月) 22:59:19.38 ID:ojnh1Hu39.net

    国内
    2020年9月21日 月曜 午後6:42

    多くの死骸が浮かんでいるのは、茨城・霞ヶ浦。
    死んでいたのは、中国原産のハクレン。
    大きいものは、体長が1メートル近くになるコイ科の魚。
    そのハクレンといえば、華麗なジャンプを見せることで有名。
    5年前、埼玉・久喜市の利根川で撮影されたハクレンの映像では、水面が泡立つほどの勢いで、数十匹のハクレンが一気にジャンプしていた。
    ボートが通ると、その後ろでも、ハクレンが次々にジャンプ。
    ボートを追いかけるように身を躍らせる。
    さらに2005年の映像には、体長1メートル近くある巨大魚ハクレンの集団ジャンプも。
    まるでタイミングを合わせるかのように、一斉に飛び跳ねていた。
    ハクレンは、毎年5月から7月にかけて、産卵のため、利根川上流にのぼる習性がある。
    しかしハクレンは、なぜジャンプをするのか。
    体に何かが当たると、驚いてジャンプするなどの説があるが、理由はわかっていない。
    そんなハクレンの死骸が今回、大量に発見されたのは、霞ヶ浦大橋の北側や土浦市の沿岸部。
    9月に入ってから目撃されるようになったという。
    近隣住民「臭いがかなり通るだけでする」、「ここらへん、漂ってかなり臭い」、「外に洗濯物は干せないなって思っていて、家の中に干しちゃってる」
    地元の河川事務所が死骸の回収を行ったところ、その量は、2トントラック13台分に及んだという。
    それでもなお、数多くの魚の死骸が浮いていて、鼻を刺す臭いがしている。
    付近に30年以上住んでいるという人は、「結構死骸は去年より多い。昔はそんなになかった。ここ何年かは、やっぱり死骸は多くなっている」と話した。
    なぜ、ハクレンの大量死は起きたのだろうか。
    茨城県の水産試験場内水面支場は、8月中旬から9月初旬にかけ、水温が30度を超える日が長く続いたためだと推測。
    今後は水温が低くなるため、死骸が見つかることは、徐々に減っていく見通しだとしている。

    https://www.fnn.jp/articles/-/87148


    【【茨城】 霞ヶ浦で「ハクレン」大量死 死骸 2トントラック13台分】の続きを読む

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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    やっぱり戦争って怖いですね

    1 記憶たどり。 ★ :2020/09/21(月) 20:47:19.01 ID:68ZHNem19.net

    https://news.nifty.com/article/world/worldall/12145-800629/

    南太平洋の島国ソロモン諸島のガダルカナル島で20日、爆発があり、
    不発弾などの調査を行っていた外国人2人が巻き込まれて死亡した。
    詳しい状況は不明だが、何らかの原因で不発弾が爆発した可能性がある。

    現地警察などによれば、死亡したのはノルウェーに拠点を置くNGO
    「ノルウェージャン・ピープルズ・エイド(NPA)」の英国人とオーストラリア人のスタッフ。
    太平洋戦争の激戦地となったソロモン諸島で、不発弾などの位置を特定して
    記録に残す作業に取り組んでいた。
    警察は首都ホニアラの現場付近の立ち入りを禁止し、原因を調べている。


    【ガダルカナル島で太平洋戦争の不発弾が爆発、2人死亡】の続きを読む

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